瞬く道標となれ

ほくほくすとーんず

Welcome to SixTONES zone③

 

Welcome to SixTONES zone① - 瞬く道標となれ

 Welcome to SixTONES zone② - 瞬く道標となれ

①、②とSixTONESメンバー個々について紹介したが、SixTONES全体の紹介もしておこうと思う。①の冒頭でもSixTONESについて書いたが、ここではもっと詳しく、面白可愛いエピソードも大量に詰め込んだ紹介文書けたら…いや、書く!笑

 

SixTONES

メンバー(年齢順/敬称略)

*身長とメンカラも載せておきます(どちらもジュニアカレンダーBLUE2018参照)

・髙地優吾(1994.3.8生)175cm

京本大我(1994.12.3生)174cm ピンク

・田中樹(1995.6.15生)175cm

松村北斗(1995.6.18生)177cm 黒

ジェシー(1996.6.11生)184cm

森本慎太郎(1997.7.15生)175cm 

 

2015.5.1結成

結成発表はシアタークリエでの「ジャニーズ銀座2015 C公演」MCにて

・結成から半月ほどは「SIX TONES(シックストーンズ)」というユニット名だったが、5月中旬に「SixTONESストーンズ」と改名

・どうやってSixTONESと書いてストーンズと読むの?!→小文字のixを読まず、大文字STONESだけを読んでみて

・一部報道ではユニット名は自分たちで付けたということになっているが、実際は社長が名付けた。ちなみにグループ結成も直訴ではない(画像参照)

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慎太郎「(珍しく)オシャレな名前だよね(笑)」ジェシー「ジャニーズではないよね(笑)」*1

北斗「『SixTONESって、ixだけちっちゃくしてあるから読まなくていい』って社長が。『SixTONESって一番(呼び方が)ラクだよ!ボクがそう呼びたい!』って(笑)」*2

ジェシー"TONES"は『音域』で、"STONES"は『宝石』。輝く音域と個性を出して…みたいな*3

・社長「君たちはバラバラだけどグループ感はあるから、"6"(=個性)を強調したグループを組もう*4

Myojo「SixTONESとは?」→北斗音の6原色

北斗「仕事の前にはみんな少し早く集まって話をするし、仕事後のご飯もみんなで行く」「この6人なら乗り越えられそう。もっとやれそう」*5

舞台の千穐楽やコンサートのオーラスでは、差し支えなければオールバック(デコ出し)するのもお約束

・「一緒にオールバックやってくれると嬉しい」そうなので、可能であればやってみよう🙆

 

ジェシー「(グループの成り立ちは)まずドラマ『バカレア』で一緒になった流れで、ちょくちょく6人一緒に扱われてたんだよね」田中「その後ドラマ終了と同時に一回バラバラになったんですけど、ファンの人達から『またあのメンバーで何かやってほしい』っていう声が根強くあったんです。で、ある時「じゃあ今度のJr.の舞台(=ジャニーズ銀座2015)で、久々に6人で歌ってみよっか」となり、ジャニーさんに話したら、「こんなグループ名どう?」って。正直俺らはそこまでのつもりじゃなく、ジャニーさんにも見てもらいたいねってくらいのノリだったんですけど。」*6

髙地「(当初の『シックス・トーンズ』は)ジャニーさんにいきなりポロッと言われて、俺らも半分訳がわからないまま、その日出てたJr.の舞台で「シックス・トーンズです」って自己紹介して。でもジャニーさんが「あまり面白くないよね」と言い出し…(笑)」ジェシー「結果、"原石"みたいな意味も加わって、ジャニーズで1番お洒落な名前になりました!」*7

 

・原点はドラマ「私立バカレア高校(2012)」

・6人は当時Hey!Say!JUMPのバックに付いていたジャニーズJr.から選ばれた

・選考者はバカレアプロデューサー・植野浩之氏(最近ジャニーさんも選考に関わっていたことが明らかとなった)

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・植野氏「身長が高く、線が細過ぎないコたちを選んだ」

・4/6が空手経験者(京本北斗ジェシー慎太郎

・全国大会への出場経験があるメンバーもいる

 

・(実際、自分たちのことは不良だと思いますか?)一同「全く違う!」北斗「テレビに出してもらったりすると「不良系」とか「次世代KAT-TUN」とか紹介してもらうことが多いんですけど、実は若干…振り切れてません」京本「むしろ振付師さんのダメ出しで、「もっと自信持て!」「もっと悪っぽくやれ!」って言われることが多いもんね」ジェシー「そう、不安だから」京本「ファンの歓声が有るか、とかも結構気にしちゃうタイプだから(笑)」北斗「心配性グループ(笑)」*8

 

 

平均身長176.7㎝

全員174cm以上の高身長ユニット

ジャニーズ内グループで1番平均身長が高いらしい

追記訂正:MADE(177.7)>ふぉ〜ゆ〜(177.0)>SixTONES(176.7)らしいです

・ということで、ジャニーズ内グループで3番目に背が高いグループです

 ・ほらそこ!3番?微妙じゃんとか言わない!!()メイド兄さんとふぉゆ兄さんはそれぞれ4人組だけど、ストは6人組だから!(苦し紛れ)

・揃って大きいため、少クラのOP、ED等で全出演者がユニットごとまとまりながら集まっても見つけやすい。後ろにいても見つけやすい。ファン的にはかなりありがたい

 

・5/6バク転出来る

・唯一出来ないのは京本

京本「俺がもしバク転したら、天使の舞になっちゃうよ?」

・↑確かに(?)

・結成当初は北斗慎太郎の2人しか出来なかったが、いつの間にか出来る人が増えていた

京本は今後もバク転するつもりはないらしい

京本「いかんせん運動神経無いので…笑」

・今後は5人のバク転の真ん中でピョーーンとカッコつけて跳ねる京本を見れるかも?!

 

 ・独特の演出で魅せるステージングが特徴的

・2016.6.8 or 2017.3.8放送のTHE D-MOTIONKAT-TUN)では、サビ直前まで歌う人以外はほぼ動かないという斬新な演出で魅せた

・ちなみにロボットダンスがカッコいいので、ぜひ動画を漁るときはDモをチェックしていただきたい

 

京本ジェシーを筆頭に歌えるメンバーが揃っており、歌唱偏差値高め

・6人のユニゾン、是非聞いて!

・完全に管理人の主観ですが、まとまりがよく、透明度も高いと思います6人のユニゾン

・生歌にも積極的にチャレンジしている

・先輩曲のカバーはKAT-TUN多め

・時々キスマイ、V6、嵐、NEWS、セクゾ、SMAP

 

・持ち歌は8曲

 

 BE CRAZY(2015)

初オリジナル曲

・作曲はみんな大好きSTEVEN LEE先生

・「少年たち2015」Show Timeにて初披露

激しめのナンバーだが、爽やかさもある

とにかく前向きな歌詞

・候補曲4曲の中から選曲

・6人で悩みに悩んで、最終的に多数決を取ったところ、全員一致でこの曲を選んだ*9

・拳銃バンバン💥🔫

間奏でSixTONESと撃ち合い出来ます

・↑コレめちゃくちゃ楽しい

・オリジナル衣装は画像参照

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・少クラでは2015.10.7の放送で初披露

 

この星のHIKARI(2015)

・Snow Man・SixTONES版「少年たち」の劇中歌でもある(舞台の流れ的に京本ジェシーの歌割りが多い)

・スタッフさんから「こんな曲もどうか」と勧められた曲*10

ちょっと懐かしさ漂うメロのキラキラPOPS

男目線の片思いソング

・ライブだと必ずファンも一緒に歌う場面があるので、SixTONESコンに行く際はこの曲の歌詞は予習しておいた方が絶対に良い(その方がより楽しめる)

非公式ジャニーズ楽曲大賞で上位入賞した、SixTONESファン以外からも人気のある曲

・初披露時の衣装は画像参照

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 ・少クラ初披露は2015.9.23

 

SixTONES DANCE INST (2016)

・ジャニーズ銀座2016 SixTONES公演の3曲目で初披露

・いきなり聞いたことのない曲を歌い踊りだす彼らに戸惑うオタクたち

・別名「Drop the beat SixTONES」「Yes, I am. (仮)

・初披露の段階で曲名が決まっていなかったため、様々な呼び名がある

・「Drop the beat SixTONES」は曲中の印象的なフレーズ→そのため、ファンが「取り敢えず曲名はっきりするまでは」ということでそう呼び始めた

・「Yes, I am. (仮)」は、本人たちが楽屋にて曲名を考えている最中に出てきた候補の1つ→「BE CRAZYのアンサーソング的な感じだからさ」「Are you crazy? 」「Yes,I am!」←こんなやり取りをしたところから出てきたらしい(「Are You Crazy」はBE CRAZYのジェシーパート)

SixTONES「みんな良かったら曲名考えて案出して欲しい!」

・ちなみにクリエ後、本人たちは一切曲名について触れていない

SixTONES DANCE INST」は各雑誌のサマステ2016レポに載っていた曲名

これで決定なのかは不明

・ジャニーズJr.祭り2017のレポでは『BGM』という曲名で記載されており、ますます謎を深めている

・でもまあ、スト担と話すときは「ドロスト」と言えば通じます

・少クラ初披露は2016.7.13(この時は「SixTONES スペシャルダンスナンバー」と紹介された)

スタッフさんからいただいた曲に、自分たちで歌詞および振りを付けたもの

・クリエ初日の数日前まで構成等を考えていた

SixTONES紹介ソング①

・それゆえメンバー紹介的要素も組み込まれている(のラップ、慎太郎のダンスアクロ、髙地のボイパなど)

・かなり強気な歌詞

・「せいぜい頑張れNo.2!」←このラップパートのフレーズも、スト担がと一緒によく歌ってるので覚えておくことをオススメします

・親指を立てるポーズ👍を多用した振付だが、この👍は「6(Six)」を意味する

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IN THE STORM(2016)

・「少年たち2016」Show Timeで初披露

ゴリゴリロックナンバー

・BE CRAZYに続くLEE先生×SixTONES

・「ギラ!ギラ!ギラ!稲妻⚡️ ギリ!ギリ!ギリ!近づく!

・多分駆け落ちソング

・オリジナル衣装は画像参照(左のデニム衣装)

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・少クラ初披露は2016.10.5

 

Amazing!!!!!! (2017)

 ・「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. 東西SHOW合戦」にて初披露

SixTONES紹介ソング②(と言っていいと思う)

・ユニット名とメンバーカラーを取り入れた歌詞が特徴的

慎太郎「まず最初に聞いたとき、作詞家さんが6人のメンバーカラーを歌詞に入れてくれててビックリしたね」

・つまり、SixTONESのためにつくられた曲

慎太郎「(最初に聞いたものに)もともとあったダンスの振り付けや歌詞、歌割りを好きにアレンジしていいってスタッフさんに言ってもらって。だからメンバーの意見で一部変えさせてもらったし、6人それぞれの個性が出る曲になったと思う!」*11

・この曲に合わせてつくられた新衣装にもメンバーの意見が取り入れられている

・新衣装の色は元々黒ベースではなく金ベースだったらしいが、黒の方が良いのではと提案したらしい

・結果、モノクロ×ファーの豪華な衣装となった

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松村北斗の右腕 is HOT LIMIT(©︎T.M.Revolution

・とにかく振り付けが個性的で、胡座の姿勢で踊ったりする

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・14曲もらった候補曲の中の12番目の曲

・とにかくいろいろAmazing!!!!!!(雑な紹介)

・少クラ初披露は2017.4.14

・楽曲大賞2017(非公式)未音源化部門3位

・各々振り付けをアレンジできる自由で個性的な曲であるため、本人たちも踊っていてとても楽しいとのこと

 

俺たちは黒ーンズ(2017)

・「SUMMER STATION ~君たちが~KING'S TREASURE SixTONES公演」にて初披露

・自作のメンバー紹介コント曲

・メンカラキャップに音符の形に切って黒く塗った段ボールのようなものを付け、それを被り、さらに黒マントを羽織って、バイクのハンドル部分を持ちながら歌う(チープ)(手作り感満載)(可愛い)

・歌前にショートコント有り(可愛い)

・コントについては、詳しくはtwitter等でレポを読み漁ってください(「黒ーンズ」で出てくると思います)

・ざっくり説明しておくと、「黒ーンズ」というSixTONESを狙って追っかけてる組織があるんですよ。SixTONESの影的存在らしい。SixTONESが光なら黒ーンズが影

・黒ーンズがSixTONESを追いかけている様子を「コント〜俺たちは黒ーンズ」でやるって感じ(?)

・歌詞は以下の通り

*俺たちは黒ーンズ 心CLOSE

追うの 苦労です

あいつらはSixTONES

個性的で 爆モテなやつら(ざいまーす)

 

俺たちは黒ーンズ 心CLOSE

追うぞ どこまでも

あいつらはSixTONES 必殺技は

こぶし かかげ ちから 合わせ せーの

ズドン!!!!!!

 

(以下、モテモテカリスマ田中樹さんによるメンバーdisラップ)

いつでもどこでも大騒ぎ

声がでかすぎ耳障り(慎太郎)

見た目と性格まさに逆

いつもつまらん同じギャグ(ジェシー

言うことやること破天荒

見た目は白すぎ 不健康(京本)

私服のセンスは意味不明

プライベートは行方不明(北斗)

グループの中では最年長

ダンスのスキルは残念賞(髙地)

イケメン 優しい ラップ上手い

モテモテカリスマ田中樹(樹)

 

*繰り返し

 

・樹だけ自画自賛でdisらないから、他五人が怒って「(樹の)バーカ!バーカ!」とうるさい(可愛い)

・真面目に全力でふざけていて可愛いです!!!!!!ざいます!!!!!!

・ちなみに(ざいまーす)は慎太郎パートなんだけど、超ロングver.とかスクラッチver.とかいろいろパターンがあって、めちゃくちゃ声デカイのもあって腹がしぬ(EXドアマンのスタッフさんも笑ってたのを私は見逃さなかったぞ(笑))

・こぶし!かかげ!ちから!あわせ!せーの!ズーーーーーードン!!!!!!

・ちなみにキントレの後、冬の湾岸ライブにも翌年の横アリ単独公演にも来てました黒ーんずさんたち(笑)

 

☆Beautiful Life(2017)

・「少年たち Born TOMORROW(2017)」にて初披露

・劇中歌(1幕で披露)

・6人の歌唱力が光るきらきらバラード

・少クラでは2017.12.8および2018.4.13放送済

・ラブソングだけど、歌詞がどことなくSixTONESのバックグラウンドと通ずるところがある

・取り敢えず揃いも揃って美声だから!聞いて損はしないよ!(笑)

・ジャニーズJr.情報局ジャニーズジュニア情報局(年会費2500円)の横アリ単独公演ダイジェスト動画で2番も聞けます

・てかみんな横アリ単独公演ダイジェスト最高だから見てくれ

 

JAPONICA STYLE(2017)

・「少年たち Born TOMORROW」2幕Show Timeにて初披露

SixTONES×和×エロ=JAPONICA STYLE(天才)

・冒頭で紙を桜吹雪のように散らし、扇子を華麗に舞わせ、ラストは布に抱かれる

・今までの曲に比べて歌割りに偏りが少ないため、各自各々いや各自の歌声がちゃんと聞けるのも魅力

・少クラでは2017.11.10放送済(残念ながら布は無い)

・2018.1.10には途中で扇子を投げない別バージョンも披露しているので、両方見る価値アリ

・楽曲大賞2017(非公式)未音源化部門2位

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Jungle(2018)

とりあえずまずこれ見て↓↓

SixTONES「Jungle」(「ジャニーズJr.祭り 2018」単独LIVE in 横浜アリーナ) - YouTube

・なんと公式からの映像提供です!!(拍手)

・2018.3.26に催されたSixTONES単独公演in横アリのオープニングを飾りました、最新曲「Jungle

・ちなみにこちらフルではございません。この後数曲挟んで続きがありました。檻をぶっ壊します。痛快です。

・ジャニーズJr.情報局に入会すればその続きが見れます!!(会費は2500円/年です)(デビュー組の半額!)(再び勧誘)

ジャニーズジュニア情報局

 

 

・グループとしての特技はダブルダッチ&ショーバスケ(トランポリンダンク)

・どちらもかなりアクロバティック

ダブルダッチではワールドなどの高度な技もこなす

・ダンクは、6人連続タップを1周のみならず2周やり、何度か成功させている(これがかなり難しいことらしい)

・個人技では、慎太郎が日本で彼しかまだ成功したことのない(?)大技、前宙ダンクがある

・前宙ダンクは、慎太郎が動画サイトでNBAのショータイムにてやっている人を見つけ、「真似したらイケるべ」と思いやってみたら出来てしまったらしい(笑) 

ツイッターで「慎太郎 ダンク」と検索すると、まいジャニで放送された前宙ダンクが出てくると思います。とんでもない技です

・2018.3.21開設のジャニーズJr.公式YouTubeチャンネルの予告動画( https://youtu.be/fupAKFaLoAQ )でも前宙ダンク見れます

ダブルダッチもダンクも少クラ2017.1.11放送の「少クラブログ」内で披露している

・少クラのステージは狭かったので技も抑え気味だが、もっと広いステージではより高度な技も披露している

・「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. 東西SHOW合戦」では、SMAPの$10に合わせて歌い踊りながら高度な組技(ダンク)を披露しており、現場を追うごとに着実に進化している

 

・オラオラしてるように見えて、実は結構神経質なSixTONES(笑)

北斗「僕たちって、ワイルドとか不良とか、そういうイメージを持っている方も多いと思うんですけど、全然違うんですよ」*12

・特に京本は、緊張でお腹壊したり、じんましんが出たりするらしい

SixTONESってオラオラな空気出してるわりに、意外と神経質なヤツが多い(笑)そう考えると、俺以外(身体)弱い」髙地「弱いよ、メンタルも弱い(笑)」「あ〜、オレもそこは弱いの認める。めっちゃ緊張しい!」京本SixTONES、全員じゃね?」髙地「本番前、どっしりかまえてるヤツって、ひとりもいないもんね」京本SixTONESは、ひとりで何かをやらなきゃいけないってなると、みんな"怖い怖い怖い"ってすみでブルブル震える(笑)」北斗「最近だと、クリエ公演の初日はヤバかったね」慎太郎「そうそう。SixTONESってうるせーっていうイメージあるかもしれないけど、そういうときは誰もしゃべんなくて、めっちゃ無口(笑)」「で、本番直前の円陣の時"オレら、一番カッケェから!"ってハイタッチしあいながら自己暗示かけあう(笑)」*13

・ハイタッチだけではなく、ステージに上がる直前には必ずメンバー同士でハグし合って「頑張ろうぜ!」と士気をあげるらしい

・なんか部活っぽくて、青春っぽくて、ちょっとキュンとするよね…(好き)

 

 ・SixTONES'sライブMC イズ ベリー カオス

まるで男子校の休み時間を見ているような

・(事務所の?)大人たちに「なんか凄いね…SixTONESって(笑)」と言われる*14くらいわちゃわちゃしている

・基本MC回すのが、そのサポート・軌道修正係が北斗(ツッコミ入れるのはだいたいこの2人)

・ボケ無法地帯

・特にジェシー慎太郎)がひどい(笑)(めっちゃ褒めてる)

ほくじゅりで回して、がボケ倒して、きょもがわけわからんことぶっ込んで、その様子をニコニコ静観している高地は他メンに無理やりオチ担当にさせられてる…が基本スタイルかな

SixTONESクリエのレポをまとめてくださっているので、リンク貼ります絶対読んで!!!!!(強制)(2016.5.27-30 クリエI「SixTONES」公演レポ ジャニーズJr. - NAVER まとめ

・2017キントレMCまとめブログも存在しますので、そちらも是非…とはいえ私が書いたものではないので…ツイッターで「SixTONES MC」と検索していただければ出ると思います

・MCレポに関しては声を出して笑いたくなるかもしれないので、読む時と場所にはくれぐれも気をつけてください(笑)

 

・…とはいえ、正直SixTONESのMCの面白さは文字だけでは伝わりきらないと思ってる

・あの天才的なテンポ感と間の取り方、是非生で聞いて体感していただきたい…!!

・だからライブが決まった時は是非応募して、当たったら期待して観に行ってください

・かっこよさと面白さのギャップに一緒に溺れましょう(笑)

・ちなみに本人たちは自分たちのMCをこう分析している↓

ジェシーSixTONESのMCは強いの?弱いの?」慎太郎「決してまとまってはいないな(笑)」「ただすごい飛び道具だらけ(笑)ロケットランチャー使うヤツもいれば、古風な落とし穴掘ってるヤツもいる的な(笑)」髙地「本来なら、優秀な指揮官が必要なパターンなのに、その指揮者がいないっていうね(笑)」ジェシー「そう、そこが問題。みんなボケたいの(笑)」髙地「京本とか、見たこともない特殊な武器、持ってそうだもんな(笑)」京本「そうね〜。『幻の』とか、そういうワードがつくような武器を持ちたいと思ってる(笑)」*15

 

・(SixTONESファンの特定の名称について)ジェシー「ないです」北斗「ふざけて付けた名前が一瞬流行って、またふざけて言ったのが一瞬流行って、の繰り返しだよね」京本「あんまり気にしてない(笑)」*16

・ファンの呼称について現状一番普及してしまっているのが、それこそMCでふざけてポロっと言ってしまった「オンナ」なのかな、と管理人は感じるのですが、これに関して本人たちは「もっと上品なのがいいよね」「(大切なファンの呼び名だから)大事にしたい(付けたい)」と直後に話しているため、非公認と考えるべきだなぁと思います。

インパクトはあるんだけどね(笑)

・個人的にはあまり好ましくないです(私情を挟む)

 

・(ファンレターについて)「俺らはライブを構成するうえでも。そういう手紙の意見を割と…」ジェシー「参考にしてるね。」「うん。だから実際、ファンレターには結構助けられてたりする。」高地「中には、自分で考えたセットリストとか書いてる子もいるし」北斗「そういうの写メに残してるもん、俺。もちろん全部受け入れるわけじゃないけど。2曲で迷ったときにはそれが決め手になったり。この時代にわざわざペンを取って書いてくれた熱意には、それなりの重みをもって対応したいというかね」

 

・【朗報】2018.3.21にYouTubeでジャニーズJr.の公式チャンネルが開設!ここまで読んでくださった方なら絶対ハマると思うので、動画再生リストをここに貼っておきます。ライブMCの雰囲気も感じ取れるところがあるので、ぜひぜひご覧になってください!

SixTONES動画再生リスト↓

SixTONES【金曜更新】 - YouTube

 

SixTONES出演動画(再生リスト外)↓

ジャニーズJr.チャンネル発表会見【その1】 - YouTube

ジャニーズJr.チャンネル発表会見【その2】 - YouTube

【舞台ウラ】ジャニーズJr.チャンネル発表会見 - YouTube

カメラ目線で【決めゼリフ】しりとり ① - YouTube

 

 

 

 

 

今回はここまで

基本的な情報は書けたかな…?

他にどんな項目を追加しようか悩んでいるところです^^;

SixTONESは大きくて厳ついイメージがあるかもしれませんが、実際はかなり可愛い人たちですよ!あと、とてもファンとのコミュニケーションを大切にする人たちです^^

 

気になる方もいらっしゃるかと思うので一応記載しておくと、私の感覚では現場でのスト担の年齢層は20代、主に大学生中心かなぁ…と。あくまでもそれくらいのファンが多くみえるってだけで、私の知り合いだけでも、お子さんがいらっしゃるような大人の方や、中高生もたくさんいます。結構幅広いのでどんな方でも浮くことはないと思いますよ!ライブを盛り上げたいという気持ちさえあれば大丈夫です🙆‍♀️置いていかれることはありません(笑)

(あっでも服装は目立ちたくないのなら気をつけないといけないかも…?ロリ系の格好の方はほとんどいません。綺麗目カジュアル?とでも言うのでしょうか、派手すぎない人が多い気が……担当のメンカラ上手く取り入れたお洒落な格好の方が多い印象です(主観)私はファッションに疎いので、密かに参考にさせてもらってます!笑)

男性や海外の方も現場に行くとよく見かけるので驚きます(笑)と同時に、勝手に嬉しく思っています。…うん、スト担のファン層は年齢的にも性別的にも地域的にも幅広い方だと思います!(笑)

だから初めてでもそんな緊張せずに、ライブ一緒に楽しみましょう!新規さんウェルカムな方が多いので心配無用です!

 

 

以降、追加項目を思いつき次第、更新していきたいと思っております

情報源もはっきりし次第追加していきます

 

 

 

 

 

*1:滝チャンネルSixTONES前半回

*2:中山優馬のRADIO CATCH 2016.2.18

*3:滝チャンネルSixTONES前半回

*4:レコメン!ジャニーズJr.スター名鑑

*5:2015.10.23 読売中高生新聞「ジャニーズJr.の小箱」

*6:SODA 2018.7

*7:SODA 2018.7

*8:SODA 2018.7

*9:2015.10.23 読売中高生新聞「ジャニーズJr.の小箱」

*10:月刊TVnavi 2015.12

*11:QLAP

*12:CanCam 2018.3

*13:WINK UP 2016.9

*14:少クラ2016.12.7

*15:WINK UP 2016.9

*16:SODA 2018.7