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瞬く道標となれ

ほくほくすとーんず

Welcome to SixTONES zone③

2016.12.3 編集

2017.3.18 再編集

 

Welcome to SixTONES zone① - 瞬く道標となれ

 Welcome to SixTONES zone② - 瞬く道標となれ

①、②とSixTONESメンバー個々について紹介したが、SixTONES自体の紹介もしておこうと思う。①の冒頭でもSixTONESについて書いたが、ここではもっと詳しく、面白可愛いエピソードも大量に詰め込んだ紹介文書けたら…いや、書く!笑

 

SixTONES

メンバー(年齢順/敬称略)

*身長とメンカラも載せておきます(どちらもMyojo参照)

・髙地優吾(1994.3.8生)175cm

京本大我(1994.12.3生)174(175)cm ピンク

・田中樹(1995.6.15生)175(176)cm

松村北斗(1995.6.18生)177(176)cm 黒

ジェシー(1996.6.11生)184cm

森本慎太郎(1997.7.15生)174cm

※()内の数値はJr.カレンダー2017に書かれていたものです

 

2015.5.1結成

結成発表はシアタークリエでの「ジャニーズ銀座2015 C公演」MCにて

・結成から半月ほどは「SIX TONES(シックストーンズ)」というユニット名だったが、5月中旬ごろに「SixTONESストーンズ」と改名

・どうやってSixTONESと書いてストーンズと読むの?!→小文字のixを読まず、大文字STONESだけを読んでみて

・一部報道ではユニット名は自分たちで付けたということになっているが、実際は社長が名付けた。ちなみにグループ結成も直訴ではない(画像参照)

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慎太郎「(珍しく)オシャレな名前だよね(笑)」ジェシー「ジャニーズではないよね(笑)」*1

北斗「『SixTONESって、ixだけちっちゃくしてあるから読まなくていい』って社長が。『SixTONESって一番(呼び方が)ラクだよ!ボクがそう呼びたい!』って(笑)」*2

ジェシー"TONES"は『音域』で、"STONES"は『宝石』。輝く音域と個性を出して…みたいな*3

・社長「君たちはバラバラだけどグループ感はあるから、"6"(=個性)を強調したグループを組もう*4

Myojo「SixTONESとは?」→北斗音の6原色

北斗「仕事の前にはみんな少し早く集まって話をするし、仕事後のご飯もみんなで行く」「この6人なら乗り越えられそう。もっとやれそう」*5

ちなみに何か大事なことを話すときには、6人でうなぎを食べに行くらしい

・(初の少年たちを控えて)ジェシー「ちょっと、これはそろそろウナギの時期なんじゃないの?」一同「いいね〜、ウナギ!」北斗「オレら今まで、何か大きい仕事のまえには、なぜか必ずウナギを食べにいって話し合いをするっていうお約束なんだよね」慎太郎「そう。またこうやってみんなでウナギを食べられる日が来るなんて、ホント幸せだよね!」*6

・おそらくウナギはバカレア期からのお約束

舞台の千穐楽やコンサートのオーラスでは、差し支えなければオールバック(デコ出し)するのもお約束

・「一緒にオールバックやってくれると嬉しい」そうなので、可能であればやってみよう🙆

 

・原点はドラマ「私立バカレア高校(2012)」

・6人は当時Hey!Say!JUMPのバックに付いていたジャニーズJr.から選ばれた

・選考者はバカレアプロデューサー・植野浩之氏

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・植野氏「身長が高く、線が細過ぎないコたちを選んだ」

・4/6が空手経験者(京本北斗ジェシー慎太郎

・全国大会への出場経験があるメンバーもいる

 

 

平均身長176.7㎝

全員174cm以上の高身長ユニット

ジャニーズ内グループで1番平均身長が高いらしい

・まあ、とはいえジャニーズWESTと大して平均身長は変わらない

・ちなみにWESTの平均身長は176.1(レンジは170〜184)*7

ジェシーのみ飛び抜けて大きく、あとはほぼ同じ(北斗≧樹≧髙地≧京本≧慎太郎)

・揃って大きいため、少クラのOP、ED等で全出演者がユニットごとまとまって集まっても見つけやすい。後ろにいても見つけやすい。

 

・5/6バク転出来る

・唯一出来ないのは姫(京本)

・姫「俺がもしバク転したら、天使の舞になっちゃうよ?」

・↑確かに(?)

・結成当初は北斗と慎太郎の2人しか出来なかったが、いつの間にか出来る人が増えていた

・京本は今後もバク転するつもりはないらしい

京本「いかんせん運動神経無いので…笑」

・今後は5人のバク転の真ん中でピョーーンと跳ねる京本を見れるかも?!

 

 ・独特の演出で魅せるステージングが特徴的

・2016.6.8 or 2017.3.8放送のTHE D-MOTIONKAT-TUN)では、サビ直前まで歌う人以外はほぼ動かないという斬新な演出で魅せた

・ちなみにロボットダンスがカッコいいので、ぜひ動画を漁るときはDモをチェックしていただきたい

 

・京本、ジェシーを筆頭に歌えるメンバーが揃っており、歌唱偏差値高め

・6人のユニゾン、是非聞いて!

・完全に管理人の主観ですが、まとまりがよく、透明度も高いと思います6人のユニゾン

・先輩曲のカバーはKAT-TUN多め

・時々キスマイ、V6、嵐

 

・持ち歌は4曲

 ☆BE CRAZY(2015)

初オリジナル曲

・作曲はみんな大好きSTEVEN LEE先生

・「少年たち2015」Show Timeにて初披露

激しめのナンバーだが、爽やかさもある

とにかく前向きな歌詞

・候補曲4曲の中から選曲

・6人で悩みに悩んで、最終的に多数決を取ったところ、全員一致でこの曲を選んだ*8

・拳銃バンバン💥🔫

間奏でSixTONESと撃ち合い出来ます

・↑コレめちゃくちゃ楽しい

・オリジナル衣装は画像参照

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・少クラでは2015.10.7の放送で初披露

 

この星のHIKARI(2015)

・Snow Man・SixTONES版「少年たち」の劇中歌でもある

・スタッフさんから「こんな曲もどうか」と勧められた曲*9

ちょっと懐かしさ漂うメロのキラキラPOPS

男目線の片思いソング

非公式ジャニーズ楽曲大賞で上位入賞した、SixTONESファン以外からも人気のある曲

・初披露時の衣装は画像参照

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 ・少クラ初披露は2015.9.23

 

SixTONES DANCE INST(2016)

・ジャニーズ銀座2016 SixTONES公演の3曲目で初披露

・いきなり聞いたことのない曲を歌い踊りだす彼らに戸惑うオタクたち

・別名「Drop the beat SixTONES」「Yes, I am. (仮)」

・初披露の段階で曲名が決まっていなかったため、様々な呼び名がある

・「Drop the beat SixTONES」は曲中の印象的なフレーズ→そのため、ファンが「取り敢えず曲名はっきりするまでは」ということでそう呼び始めた

・「Yes, I am. (仮)」は、本人たちが楽屋にて曲名を考えている最中に出てきた候補の1つ→「BE CRAZYのアンサーソング的な感じだからさ」「Are you crazy? 」「Yes,I am!」←こんなやり取りをしたところから出てきたらしい(「Are You Crazy」はBE CRAZYのジェシーパート)

SixTONES「みんな良かったら曲名考えて案出して欲しい!」

・ちなみにクリエ後、本人たちは一切曲名について触れていない

SixTONES DANCE INST」は各雑誌のサマステ2016レポに載っていた曲名

これで決定なのかは不明

・少クラ初披露は2016.7.13(この時は「SixTONES スペシャルダンスナンバー」と紹介された)

スタッフさんからいただいた曲に、自分たちで歌詞および振りを付けたもの

・クリエ初日の数日前まで構成等を考えていた

SixTONES紹介ソング①

・それゆえメンバー紹介的要素も組み込まれている(樹のラップ、慎太郎のダンスアクロ、髙地のボイパなど)

・かなり強気な歌詞

・「せいぜい頑張れNo.2!」

・親指を立てるポーズ👍を多用した振付だが、この👍は「6(Six)」を意味する

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IN THE STORM(2016)

・「少年たち2016」Show Timeで初披露

ゴリゴリロックナンバー

・BE CRAZYに続くLEE先生×SixTONES

・「ギラ!ギラ!ギラ!稲妻⚡️ ギリ!ギリ!ギリ!近づく!

・多分駆け落ちソング

・オリジナル衣装は画像参照(左のデニム衣装)

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・少クラ初披露は2016.10.5

 

Amazing!!!!!! (2017)

 ・「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. 東西SHOW合戦」にて初披露

SixTONES紹介ソング②(と言っていいと思う)

・ユニット名とメンバーカラーを取り入れた歌詞が特徴的

慎太郎「まず最初に聞いたとき、作詞家さんが6人のメンバーカラーを歌詞に入れてくれててビックリしたね」

・つまり、SixTONESのためにつくられた曲

慎太郎「(最初に聞いたものに)もともとあったダンスの振り付けや歌詞、歌割りを好きにアレンジしていいってスタッフさんに言ってもらって。だからメンバーの意見で一部変えさせてもらったし、6人それぞれの個性が出る曲になったと思う!」*10

・この曲に合わせてつくられた新衣装にもメンバーの意見が取り入れられている

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松村北斗の右腕 is HOT LIMIT(©︎T.M.Revolution

・とにかく振り付けが個性的で、胡座の姿勢で踊ったりする

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・とにかくいろいろAmazing!!!!!!

・少クラでは2017.4.14放送予定

 

 

・グループとしての特技はダブルダッチ&ショーバスケ(ダンク)

・どちらもかなりアクロバティック

ダブルダッチではワールドなどの高度な技もこなす

・ダンクは、6人連続タップを1周のみならず2周やり、何度か成功させている(これがかなり難しいことらしい)

・個人技では、慎太郎が日本で彼しかまだ成功したことのない(?)大技、前宙ダンクがある

・前宙ダンクは、慎太郎が動画サイトでNBAのショータイムにてやっている人を見つけ、「真似したらイケるべ」と思いやってみたら出来てしまったらしい(笑) 

ダブルダッチもダンクも少クラ2017.1.11放送の「少クラブログ」内で披露している

・少クラのステージは狭かったので技も抑え気味だが、もっと広いステージではより高度な技も披露している

・「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. 東西SHOW合戦」では、SMAPの$10に合わせて歌い踊りながら高度な組技(ダンク)を披露しており、現場を追うごとに着実に進化している

 

・オラオラしてるように見えて、実は結構神経質なSixTONES(笑)

・特に京本は、緊張でお腹壊したり、じんましんが出たりするらしい

SixTONESってオラオラな空気出してるわりに、意外と神経質なヤツが多い(笑)そう考えると、俺以外(身体)弱い」髙地「弱いよ、メンタルも弱い(笑)」「あ〜、オレもそこは弱いの認める。めっちゃ緊張しい!」京本SixTONES、全員じゃね?」髙地「本番前、どっしりかまえてるヤツって、ひとりもいないもんね」京本SixTONESは、ひとりで何かをやらなきゃいけないってなると、みんな"怖い怖い怖い"ってすみでブルブル震える(笑)」北斗「最近だと、クリエ公演の初日はヤバかったね」慎太郎「そうそう。SixTONESってうるせーっていうイメージあるかもしれないけど、そういうときは誰もしゃべんなくて、めっちゃ無口(笑)」「で、本番直前の円陣の時"オレら、一番カッケェから!"ってハイタッチしあいながら自己暗示かけあう(笑)」*11

 

 ・SixTONES'sライブMC イズ ベリー カオス

まるで男子高の休み時間を見ているような

・(事務所の?)大人たちに「なんか凄いね…SixTONESって(笑)」と言われる*12くらいわちゃわちゃしている

・下ネタ言いたがる

・特に樹

・でもまあそんなに過激ではないからご安心を(笑)(元エイターやハイフン的にはSixTONESの下ネタは大したことない、可愛らしいものらしい)

・基本MC回すのが樹、そのサポート・ツッコミ・軌道修正係が北斗

・ボケ無法地帯

・ボケ倒すストメンに懸命にツッコむ北斗

北斗「ボケが多すぎるわ!!」

・しかしその北斗も実はボケたがり

・この北斗がボケ始めた時、その時こそがSixTONES MCの真骨頂(だと管理人は思っている)

SixTONESクリエのレポをまとめてくださっているので、リンク貼ります絶対読んで!!!!!(強制)(2016.5.27-30 クリエI「SixTONES」公演レポ ジャニーズJr. - NAVER まとめ

・MCレポに関しては声を出して笑いたくなるかもしれないので、読む時と場所にはくれぐれも気をつけてください(笑)

・とはいえ、まあレポまとめを全て読むのも大変なので、管理人が入った回のMCより抜粋↓

 

・2016年のトレンドは「ごっこ遊び

幼稚園児か

・ちなみにクリエでは「ポケモンごっこ」「アンパンマンごっこ」「ドラえもんごっこ」をやった

・クオリティは全く幼稚園児ではなかった

 

 

ポケモンごっこは、まず主人公タイガ(京本)が北斗ジョーイ(ポケモンセンターのナースさん)のもとにポケモンを回復しに行くところから始まる

・タイガ「ウィーン(ポケセン自動ドアが開く音)」

・北斗「プリップリップリッ…テンテンテケテーン(ポケモン回復)ポコッポコッポコッ」

セルフSEバッチリ

・主人公タイガ、ポケセンを出る。

・「めのまえ に たんぱんこぞう が あらわれた!▼」

・短パン小僧ことジュリとの戦いが始まる

・慎太郎「デュルルルルルドゥッドゥードゥ……(戦闘開始)」

セルフBGMもバッチリ

・ジュリ「いけっ!イシツブテ!!」

イシツブテこと慎太郎ドーン

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・しっかりマッチョポーズ(激似)

・タイガ「いけっ!メタモン!」

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メタモンこと髙地登場するも何故かステージに寝そべる

SixTONES「ステージで寝るなよ?!」

・髙地「メタモンってムズくね…どうすりゃいいの」

・ステージに寝そべったことでこのあとしばらく他メンにいじられる髙地

いじられ最年長髙地さん

・「髙地と絡むと滑る」とよく言われる不憫な髙地さん

・ちなみにジェシーポケモンよく知らない

・唯一わかるポケモンエンテイ

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・いや、何故エンテイだけ知ってるんだ

エンテイを知っているのが凄い

逆にね!(cv.ジェシー*13

 

・ここまで書いておいて言うのもなんだが、正直SixTONESの面白さは文字にしづらい

・だからライブが決まった時は是非応募して、当たったら期待して観に行っていただきたい

・かっこよさと面白さのギャップに一緒に溺れましょう(笑)

・ちなみに本人たちは自分たちのMCをこう分析している↓

ジェシーSixTONESのMCは強いの?弱いの?」慎太郎「決してまとまってはいないな(笑)」「ただすごい飛び道具だらけ(笑)ロケットランチャー使うヤツもいれば、古風な落とし穴掘ってるヤツもいる的な(笑)」髙地「本来なら、優秀な指揮官が必要なパターンなのに、その指揮者がいないっていうね(笑)」ジェシー「そう、そこが問題。みんなボケたいの(笑)」髙地「京本とか、見たこともない特殊な武器、持ってそうだもんな(笑)」京本「そうね〜。『幻の』とか、そういうワードがつくような武器を持ちたいと思ってる(笑)」*14

 

 

 

今回はここまで

基本的な情報は書けたかな…?

ポケモンごっこについては、管理人が奇跡的に入ることのできた回(クリエ2016)のものを書いています。他の日のレポを見る限り何パターンかあるようです(笑)

他にどんな項目を追加しようか悩んでいるところです^^;

SixTONESは大きくて厳ついイメージがあるかもしれませんが、実際はかなり可愛い人たちですよ!あと、とてもファンとのコミュニケーションを大切にする人たちです^^

 

以降、追加項目を思いつき次第、更新していきたいと思っております

情報源もはっきりし次第追加していきます

 

 

 

 

 

*1:滝チャンネルSixTONES前半回

*2:中山優馬のRADIO CATCH 2016.2.18

*3:滝チャンネルSixTONES前半回

*4:レコメン!ジャニーズJr.スター名鑑

*5:2015.10.23 読売中高生新聞「ジャニーズJr.の小箱」

*6:Wink Up2015.9

*7:各メンバーの身長はWikipedia参照

*8:2015.10.23 読売中高生新聞「ジャニーズJr.の小箱」

*9:月刊TVnavi 2015.12

*10:QLAP

*11:WINK UP 2016.9

*12:少クラ2016.12.7

*13:ジェシーの持ちネタ勢い任せシリーズ①。他には「ズドン!!!!」など

*14:WINK UP 2016.9