瞬く道標となれ

ほくほくすとーんず

ゆごほくレコメン!2016.4.20(文字起こし)⑤

2016.4.20

文化放送レコメン!

ゲスト:髙地優吾、松村北斗/SixTONES

☆二重カッコ(『』)はレコメン!パーソナリティー・オテンキのりさんです。

 

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――――――

 

『続いての3つ目の質問はこちら!”マイブームは何?”』

 

高地「ほぉ~」

『やっぱこれ趣味とか、そういうことなんでしょうね。あとハマってるもんとかね』

北斗「あ~」

高地「マイブームですね~」

『ゲームだったり遊びだったりとか、あると思うんですけどねぇ。何ですか?』

高地「えー、でも本当に最近だと、」

『うん』

高地「もうどこにも言ってないんですけど、」

『わ!ドキドキする!はい!』

高地「結構、温泉巡り」

『え?!』

高地「が、僕大好きで」

『温泉巡り?!』

高地「温泉巡り。旅行行くにしても、どっか温泉があるところに行こうっていう」

『あっ、そう!』

高地「常に温泉基準で決めてるんすよ」

『すごいね~!なんかちょっと年配のね、夫婦のような感じの』

高地「いや~そうなんですよね、結構…SixTONESでも”おじいちゃん”って呼ばれるみたいな感じなんですけど僕」

北斗「早くも老いが出ちゃってるんですよね(笑)」

『あっそうなの(笑)アタタタタタみたいなことになっちゃうの?いつも座るときに』

北斗「www」

高地「いや、ステージで足攣っちゃったりとか結構ありますね(笑)」

『www』

高地「何回かあります(笑)」

『そうなんだ(笑)』

高地「はい(笑)」

『へ~』

高地「なんすけど、基本、もう地元のスーパー銭湯とかは全部行き尽くして、それなんで、もう地方とか行ったらもう、温泉とかあったらいいな~みたいな」

『あ~そうなんだ』

高地「そうなんすよね」

『えっ、ジャニーズのなんか仲良しな人とかと行ったりするの?』

高地「ジャニーズの仲良しだと、あともう風磨とか、えっと、都内にあるじゃないですか、その、湯…あの何ていう…スーパー銭湯のおっきいところとか」

『あるね』

高地「は、舞台中に一緒に行ったりとかもありましたし」

『でもさ、入ってきたらやっぱり気が付かれるでしょ?』

高地「いや、でももう、そんなみんな温泉に浸ってるんで、その周りなんか見てないですよ。僕も実際行ったら他の人見ないで、もう、お湯としゃべるような感じなんで」

『へ?!』

高地「お湯にしゃべりかけて入るんです」

『はい?!』

高地「いやホントに効能があるんですよ!(笑)」

『なwwwなんだよお湯にしゃべりかけるって(笑)』

北斗「おかしいですよ!おかしいですよ今のは!(笑)」

『ちょっと待って、2人中2人がおかしいって言ってるおかしいってなかなか無いぜ(笑)』

高地「いやいやいや(笑)」

北斗「満場一致ですよね(笑)」

『何言ってんの(笑)』

高地「いや、ホントに、お湯には…」

『”お前はどこのお湯だい?”みたいなこと言ってんの?』

高地「いや、違うんすよ!ホントに!」

『何言うの?』

高地「結構、もう…絹の湯とかだったら、体洗わないで僕の垢を取ってくれたりとか、するお湯がある、お湯の効能が!リウマチに効いたりとか!」

『リウマチ(笑)』

高地「すいません(笑)たとえ悪かったですけど、」

『いいですよ、いいですよ』

高地「そういう、打撲に効いたりとか、疲労回復に効いたりとか、そういうので”じゃあもう俺の体癒してくれよ~”みたいな」

『あ~話しかける?』

高地「もう、話しかけちゃうんすよね」

『へ~、で、お湯はなんて言ってくれんの?』

高地「お湯は、”任せろ!!”っていう感じの(笑)」

一同「wwwwww」

北斗「気持ち悪い!(笑)」

高地「気持ちで、俺は入ってますけどね(笑)」

北斗「www気持ち悪いですよ(笑)」

『wwwそれだけ好きなんですよ、話しかけたい』

高地「本当に好きなんですよ!」

北斗「こんな話、レコメンで流れたら、俺困りますよメンバーとして(笑)」

高地「いやいや(笑)ほんっとに好きなんですもん!」

『好きの表れですよね』

高地「もうマイブーム、レコメンで恥ずかしいですけど言っちゃいましたからね、もう」

 

『そうだよね、北斗君は?』

北斗「すっごい最近できたというか、もうコレ、趣味…趣味?えっとー」

『マイブーム』

北斗「マイブームになるだろうなって、もうホントに、数時間前に出来たものが」

『おお!!』

北斗「あります」

『はいはい、何?』

北斗「これ、人形浄瑠璃ですね」

高地「……ハイ~~??」

『www』

北斗「いや、にんぎょーじょーるりって」

『え、ちょ、ちょっと待って(笑)』

北斗「いやいや」

人形浄瑠璃って、ちょ、まず何?(笑)』

高地「温泉巡りの方が絶対いいよ(笑)」

『なに?人形浄瑠璃って』

北斗「いわゆる、その、人形劇みたいなこと…ですよ」

『いやいや(笑)』

高地「いやいや、危ないよそれは(笑)」

『あのね、ほらこっちもこっちでね、なんか”いろんなこと言ってよ”って言っておきながらも、』

北斗「いやいや」

『嘘はつかないで!(笑)』

高地「wwwwww」

北斗「何を言ってるんですか!!(笑)」

高地「これは嘘に近いですよね(笑)」

『ちょっと今さぁ、ここに来る現場に向かう数時間前になんかコレぶっこんだらウケるかな?って思ったやつでしょ(笑)』

北斗「違うね!それは違いますよ!!!!」

『何がいいの?』

北斗「人形浄瑠璃…それこそ僕大学に通ってて、さっきあのー僕の取ってる授業で人形浄瑠璃っていうものに触れたんですけど」

『お~』

北斗「あの~、な、ま、なんか、いわゆる人形劇っていうとちょっとこう楽しいような、なんだったら”赤ずきんちゃん”イメージする」

『そんな感じのイメージだよ』

高地「うん」

北斗「だ(から)、それの、ガッツリ和版ですよね」

『和版?』

北斗「だから、もう、和の」

『うん』

北斗「心中物語みたいな」

『…いや、全然、どんどんどんどん興味が無くなってきましたよ』

高地「www」

北斗「そうですか?」

『えぇ』

高地「だから、こけしの顔みたいなの…」

北斗「ちーがうよ!もっと!!」

『なになにすんの、劇やんの?』

北斗「そうですね、人形…や、僕がやるんじゃないですよ」

高地「え、黒子(くろこ)がやるってことなの?もうそれは」

北斗「いや、それがまた、奥が深いんです」

『いや、僕一回くらい見たことあるんです、なんかね、その、着物を着てるようなね』

高地「あ~」

『人形みたいなのが』

北斗「そうです」

『やってるんですよね?』

北斗「そうですよ!えっ、多分それじゃないですか!?」

『多分それ見たと思うんですよ』

北斗「国立劇場とかでやってるような?」

『いや、もっとなんか、旅行先かなんかみたいなところで見て、寝ちゃったんですけど』

高地「www」

北斗「寝ちゃったんですか?!」

『二日酔いだったしね(笑)』

北斗「うわぁ、こーれはちょっと…」

『寝ちゃったんですけど…あれが今ハマってると?』

北斗「今もう、もうドハマりしましたね」

『あーそうですか、ありがとうございました。では(棒読み)』

高地「wwwwww」

北斗「おかしいよ!!!聞いといておかしい!!!」

『だってもうわかんないもん!(笑)ついていけないもんそれ(笑)”あっ、そんな趣味がおありなんですね”っていう(笑)』

北斗「そういう、そういうことですけど、まあ…」

『じゃ、もしお休みとかあったら、観に行きたいと』

北斗「観に行きたいですね……あの、すいません、もうサラッと流してください(笑)」

『いやいや、もう最初からそのつもりです(笑)』

高地「www」

 

『それじゃ続いてね、4つ目の質問はこちら!』

 

――――――

 

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ゆごほくレコメン!2016.4.20(文字起こし)④

一年半前の記事の続きとなります…(笑)

正直そんなに需要無いかなと思って放置していたのですが、どうやら海外のSixTONESファンが日本語を勉強するのに、この文字起こしが役立っているみたいで…!(ビックリ!)

文字起こしの続きをお願いしたいとのメッセージをいただいたので、今さらではありますが続きをやろうと思った次第です。

正しい日本語を知っていただくためにも、漢字等間違えないように気を付けます…!

 

 

2016.4.20

文化放送レコメン!

ゲスト:髙地優吾、松村北斗/SixTONES

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『わかりました、じゃあ続いていきましょうかw2つ目の質問!

尊敬している先輩は誰?』

 

『さぁ来ましたよ~たくさんいますからねぇ!』

高地「おぉ~ジャニーズの先輩たくさんいますよね」

『ね、いっぱい…これ誰選ぶかでかなり変わってきますよ』

高地「変わりますね…」

『ね~それじゃ早速質問に答えていただきたいと思います!

それじゃ優吾くん、お願いします!』

 

高地「そうですね、二人いるんですけど、二人挙げてもいいですか?」

『ダメです』

北斗「www」

高地「いやっ、えっ?!すごく…いやっ、」

『ダメです(笑)』

北斗「これこそ守りですよねw髙地優吾、守りですよねw」

『守りだよねぇw』

北斗「守備体制入ってますよ、完璧」

高地「いや、憧れ…ちょ、これ質問が…ぇ、あのぉアレなんすけど…」

『なんだ、なんだwいよいよ…!おいどういうことだ!w」

北斗「レコメン…これ、いよいよレコメンに苦情ですよw」

高地「いやぁ、違うんですよ」

『始まりましたよ』

北斗「始まり…クレームですよw」

高地「いやじゃあわかりました!一人に絞ります!

尊敬している先輩は、相葉雅紀さんです。嵐の。」

『おっ、なんで相葉くん?…あっ、でも理由聞かないでいっちゃおうかそのままw』

高地「いやいやダメですよ!!理由の中でちょっと二人言おうかなっていう俺の考えを…」

『あ~なるほどねwじゃあ理由聞きましょうよ、何でですか?』

高地「僕はじめにジャニーズに入ったときに、憧れている先輩って言うときには亀梨さんだったんですよ。」

『おお!』

高地「でも、ジャニーズ事務所入って、亀梨さんに直接お会いした時に、カッコよすぎて、『あ、もうこの人は、完璧な二枚目過ぎて、僕にはなれない』と。」

『なるほどね』

高地「だからもう、尊敬っていうより、憧れの人っていうか、遠い存在の人なのかなっていう。」

『なるほど』

高地「それに比べて相葉くんは…結構、なんて言うんですかね」

『ちょ、ちょっと待って!wそれ言っちゃうとw」

北斗「だよね、そうですよねwww」

『相葉くんがダメみたいになるけど大丈夫?w」

高地「違う!違うんです!相葉くんがダメとかじゃないんです!!」

『範疇にいるぞみたいな話では…大丈夫?w」

高地「違うんです!相葉さんは…相葉さんは、もうほんとに、天然の素のままでやってる感じが僕大好きなんですよ」

『あぁ~自然体なね』

高地「テレビでも、バラエティでも、常に笑っていて、自然体なあの感じがホントに好きで。で、僕もこういう相葉さんみたいなタイプだったら、頑張ればなれるかなっていう目標を持って、相葉さん(のように)なりたいっていう意味を込めて、その…相葉さんなんですよ、尊敬している先輩が。」

『なるほどね、その属性が近い…同じような感じのね』

高地「そうなんですよ。僕は、好きなタイプは相葉さんだったんで、亀梨さんみたいに、(亀梨さんは)ホントかっこいいんですけど、なんか、遠い存在過ぎるみたいな。相葉さんだったら、僕が頑張ればそういうキャラに一歩近づけるんじゃないかなっていう。」

『なるほどね』

北斗「メンバーから見ても、相葉くんに関してはやっぱキャラ近いですね。だから、やっぱそういう気持ちがあるんじゃないかなぁと思いますね」

『日々憧れているっていうところもあるしね』

高地「そうですね、こう、慎重に見ちゃったりとかしてるんで…」

『そう、いろんな、なんというかジャンルがあるというかね。お笑いでもね、お笑い芸人って言ってもボケとツッコミがあったりとかね。そういうのありますからね。』

高地「あ~そうですよね。」

『そういう感じでは相葉さんが一番近いと思うと』

高地「そうですね。」

『あ~なるほどねぇ』

高地「よしっ、二人言えたっ!よかったぁ」

『言えましたねぇ(笑)おめでとうございます』

高地「ありがとうございます(笑)」

 

『さあ、それでは北斗くんは?』

北斗「僕はもう、みんな尊敬してますけどね」

高地「お?w」

北斗「www」

『wwwそらそうだよね(笑)まあやっぱそれは…』

北斗「そりゃそうですよ、そりゃそうですけど…」

高地「ズルいわ~その前置き!w」

『みんな尊敬してるけど、一番尊敬してない人は?』

北斗「そう…あんまりのりさんってツッコまないんですねw」

『え?!』

北斗「ツッコまないんですね、あんまりのりさんってw」

『え、ツッコんでる、頑張ってるよ!超頑張ってるよ』

北斗「www」

高地「ぁ~今、ボケ入れてたよ今『尊敬しない人は?』ってw」

『いい、いい!(そのフォロー)要らない!w恥ずかしいwww』

高地「www」

北斗「いやぁおかしくないですか?!」

『ごめんなさいごめんなさい!w』

北斗「僕、僕なりのボケでしたけどね」

『いやぁ、もう、ツッコむから。任せて。もう安心して』

北斗「もう安心していいですか?」

『もう切り替えましたから』

北斗「ほんとですか」

『なんでだよ!…いいよ!w』

北斗「いやっ…www」

高地「www」

北斗「ぶっきらぼうじゃないですかwww『なんでだよ!』ってwww」

『ああそうかまだボケてないのかwごめんなさいごめんなさいw』

北斗「すいませんすいませんw」

 

北斗「いや、あの、実際います。昔から言ってる、あの~山下智久くんを」

『お~はいはいはいはい、山ピー?』

高地「おお~」

北斗「はい。もうこれは入所前から」

『おお!』

北斗「もうだから、事務所の先輩としてというよりか、尊敬する人物として。ずっと挙げさせてもらってたんですけど」

『おお』

北斗「というのも、やっぱあの、この事務所、僕自分から応募したタイプの男なんですけど」

『おお、はいはい、そうなんだ?!』

北斗「やっぱそのきっかけが、山下智久君のドラマを見たってところからだったんで…」

『なんのドラマなの?』

北斗「あの、『クロサギ』っていう」

『ああ、はいはいはいはい、『毎度あり!』』

北斗「そうですそうです!」

『ねえ、見てました僕も。』

北斗「もう、あれに、いわゆる惚れたって感覚ですね」

『カッコよかったもんねぇ!』

北斗「小学生ながらに惚れまして、僕。」

『で、今でもやっぱ憧れている?』

北斗「もちろんそうですね!」

『なるほどねぇ。いやぁ、たくさんいる中からね、こう一人挙げるってやっぱ大変でしたけれどもね。なんかいるんですよ二人とかね(笑)挙げたりする…』

高地「いやいやいやいや、やかましいわ!w」

『wwwあ、いたっ、本人がいたwごめんなさいw』

北斗「そうなんですよ、そういう男なんですよ髙地優吾っていうのはw」

高地「隣にいますからw」

『ねぇwいましたすいませんwありがとうございます』

 

『ええ、続いてやっと3つ目ですよ。行きたいと思います。

続いての3つ目の質問はこちら!』

 

――――――

 

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今更ながら2016年を振り返る

2016年の私はどの現場に行ったっけな…

ふとそう思い、まとめてみることにしました。

記録用のブログとなります。閲覧御自由に。

先に言っておくと私の性癖がヤバイです。誰にってわけでもないけど謝りたいので謝っておきます…すみません。

 

 

 

1.26

JOHNNY'S WORLD 2015-2016(帝国劇場)

 

自担がジャニワ開幕直前に怪我をして、2015年末に行った時はほんの少ししか復活していない状態だった。しかし2016年になり徐々に復活したとの情報を得て、テスト勉強しながら必死にチケットを探し(笑)、テストを無事全て終えたあとのこの公演を譲っていただき、入った。年末に見た時よりはるかに自担の出番は増えていて、見にこれて良かったなと…キラキラしてた🙏

それにしてもジャニワは数年続く舞台だったが行くのは初めてだったから、驚きの連続だった。まず話がまっっったくわからない(笑)Don't think, feel. とはこのことなのかと実感した。84だかのヒロムおじいちゃんの頭は本当にuniverseだね。そりゃジャニアイなんて舞台創り上げちゃうわけだ。いや、ジャニアイは忙し過ぎて行けず観ることすらできてないけど(笑)ヒロムおじいちゃんが何年も探し続けていた「13月」=「宇宙」なんだろうなと勝手に解釈している。

自担以外で好きなシーンは髙橋のカイちゃんのミルキーウェイ(あれ?ソロダンミルキーウェイだったよね?)。前々からこの子は器用で凄い気がすると思ってたけど、このジャニワでそう感じてたのは間違いなかったと確信した。将来の活躍を勝手に期待しているJr.の一人。

 

 

 

4.23

Welcome to Sexy Zone Tour(代々木第一体育館

 

久しぶりの自担のバック仕事。しかも私が大好き大好きで、「私の中学時代といえば」みたいなところがある(重)B.I.Shadowのメンバーが揃う、複雑でありながらも奇跡のようなツアー。行かないわけないじゃん!!!!?しかもセクゾ5人体制に戻ったし!!!(格差体制ツラいと思っていたオタクの1人)

てなわけでもちろん行ったよね。FCには入っておらず一般もダメだったのですが、知り合いからチケットを譲っていただき東京公演入りました。いや、まず入る前に青木アナに会いました(笑)関係者入口にいらっしゃって、そのすぐ横の入場口を通ろうとしたら、まさかの目が合い軽い会釈を交わしてしまった…青木アナテレビで見るより背高くてカッコよかった…(笑)表情がコンサートを楽しみにするオタクそのもので、いつもPONで見てはいるけど本当に本当のガチオタなんだなと(笑)好きをお仕事に出来るって凄いわ…

デビューシングルをご祝儀買いし、そのあとはテレビでゆるっと活躍を追いながら(風磨の出演番組だけは見れるものはほぼ欠かさず見てた)格差ツライなぁ…なんて思ってたけど、5人体制が復活し嬉しくて再びお祝いでカラアイを買った直後のツアーだったので、純粋にきちんとした5人のステージであることに感動。コングラずるくない??聡マリのソロパにまんまと泣かされました。おめでとう本当に(泣)

未だにBIを拗らせてるところがあるオタクなので、ふまけんほくゆごが絡むだけで涙チョロリでした。チョロい。我ながら低燃費なオタクだな(笑)ふまけんどちらもバックに2人を付けてくれたし、しかも2人とも私が好きな衣装と自担のダンス見せてくれたので「あああ流石わかってらっしゃる!!!!」と叫びたくなった()。ストがデビューして同じ土俵に立ったら是非ララリラの再演をお願いしたい…デビューしような、ホント(泣)(泣き過ぎ)

あとスト4人のビークレが最高すぎた…4人の甘さもありながらの雄みの強い声がビークレにピッタリすぎて驚いた…4人なのに超強ぇ…と、ここでますます納得いかなくなる現体制(シビアな問題)。まあこの話は置いといて、もっと多くのオタクに見てもらいたかったビークレだったので映像化して欲しかったというのが本音だけど、セクゾファンの立場だと、このある意味記念すべきツアーでJr.コーナーが円盤に入るのちょっとなぁとも思わなくもないので我慢。歌わせてもらえただけでも有難い。有難う。

ゲストにキングちゃんが来て楽しみにしてたスト込みのMCタイムが無かったのは非常に残念だったけど、まあカイちゃん見れたからいっか(笑)そういやあの時だったよね、(写真集の撮影のために)アメリカ行くって言ってたの。よくわからんけど、取り敢えず気をつけて行ってきぃやと私の中のおばあちゃんが出てきて言ってた(笑)

キラキラの大量摂取で現実に戻るのが今まで以上にツラかったけど、本当に嬉しい楽しい公演でした!帰りにヌルッと風磨名義でFC入会しちゃったし(笑)シンプルに風磨ソロコンありそうだから見たい、あとこの感じだとその時はもしかしてバックに自担付けてくれるのでは…と思ったので。この予想見事に当たりましたね。あとで感想書きます。

 

 

4.30

市場三郎〜温泉宿の恋(東京グローブ座

 

行こうか行かまいか悩んで、なんとなくガチの金欠になりそうな未来が見えたので応募すら控えた舞台。でも大学のウエスト担の友人が誘ってくれたので、オタ活に関してだけはフッ軽な私はホイホイその話に乗っかりました(笑)(金欠気にしてたのはどうした)

結果行って本当に良かった!舞台自体がめっっっちゃ面白かったし、濵ちゃんマジ半端なく凄い…(語彙力欠落)濵ちゃんも共演者さんたちも演技力、歌、ユーモアのセンス…全てにおいて文句の付け所が無かった。流石プロ。凄い。もっとお金取っていいよ!!金欠だけど!!って本気で思ってしまった(笑)未だにホットパ〜ンッが頭から離れないことだけは困ってるからどうにかしてほしいけど(笑)…ホットパンツ中毒(深刻)もし再演があるなら、絶対に行く!!

 

 

5.29

ジャニーズ銀座I(SixTONES)公演(シアタークリエ)

 

FC枠外れて、まあキャパがキャパだか仕方ないか…でも一度は入ってみたい…とダメ元でチケット譲っていただける方を探したら、二年ほど前から仲良くさせてもらっている方から「重複したので良かったら」と…!!こんなことある?!譲ってもらえるものなのクリエって?!泣きながらDMで御礼言いました(笑)てか重複するってのがまず強い…

いやぁ、凄いっすねクリエって!近過ぎてガチで困ってしまった!きょもちゃんの右顎のニキビまで肉眼で確認できちゃって謎に焦った!!きょもちゃんにもニキビできるんだね?!!!トマト色🍅だったよ!!!(どうでもいい)

公演全体の感想は…少クラで見るストとイメージが違って…というか私が見たいと思っていた彼らそのもので、びっくりしたのを覚えてる。少クラ見ててストの方向性に不安を抱き始めてたけど、本人たちはそのつもりがないんだろうなってのが感じられて、ならばもう彼らが理想とする方向に進めるように応援するのみだな…と思った公演でした。ストに対する応援のスタンスがここでかなり変わったなぁって。best of本当に行けてよかった現場2016。

MCがもうリアルに腹抱えて笑ってしまったんだけど、本当に面白いw思わず大きな声でツッコミ入れそうになってしまったけど、その前に自担が秀逸な語彙でツッコミ入れてくれたので大丈夫でした(笑)テンポ良いんだわホント…ごっこ遊びはただの小学生だったけどな(笑)モノマネのクオリティだけがアダルトだったちぐはぐ感が最高に面白かったw

歌もね、基本生。まあ他もそうだろうけど。でもみんな上手いのよ。上手いって言われてる2人以外も上手いの、普通に並以上。アイドルとしては十分合格点達してる。基本音外さないから安心感が凄い。アレンジで「あ、生だ」と気づく曲もあるくらい。私が見た公演であっ…と思ってしまったのはストバンドのHIKARIくらいかな。入りのハモリの音が取れずに低かったけど、大きなミスはそこくらいだったと思う。6人のハーモニー綺麗だよなぁとも思ったので、ソロ回しの曲も悪くないけど、もっとユニゾン多くして欲しいなとこの時からずっと思ってる。

今年も入りたいな〜当たらないかな〜そもそもあるかな…(笑)と思ってたらありませんでしたね😌その代わりなのか知りませんけど、東西が楽しかったので、うん、まあ……(と言いながらも他ユニのレポが楽しそう過ぎて嫉妬)

 

 

7.23

ARASHI "Japonism Show" in ARENA(エコパアリーナ

 

「地元(静岡)にひっっっっさしぶりに嵐が来るってよ!!!」「え、じゃあ行かなきゃ(義務感)」←こんな母娘の会話をきっかけに申し込んだ9年ぶり?のアリーナツアー。私の嵐名義がBWコン以来5年ぶりに働いてくれた…お前生きてたんだな(泣)

相葉ちゃんはやっぱりかっこいいです!!!!!(一応櫻井担)生で見るとそのスラっとした体型がリアコ過ぎる。最近ストのせいでスタイルいい人じゃないとときめかなくなってる()

入った席が基本的に嵐よりJr.の方が近く感じる席だったから、嵐が遠くに行って見づらくなった時はバックJr.に手を振ってたワイ(みんな嵐の方向いてるからまあ浮いてる笑)。トラジャにも会えるし、かねてからのお気に入りJr.・寺西にも会えるし幸せかよ〜〜あ〜〜最高!5年前とは違う意味で充実してた(笑)アンコのオリンピック曲でJr.はフラッグ回してたんだけど、寺西が超プロかったのよ!!その感動を某SNSに書いたら恐ろしい勢いで拡散されちゃって焦ったのも良い思い出(笑)でも多分この静岡公演の直後に怪我しちゃって、次の公演から寺西出れなくなっちゃったので、なんというか期待させるようなこと書いてしまって申し訳なかった…

母は強火大野担ぶりを遺憾なく発揮してずーーっと大野くんを追っていたので、ちょろっとJr.の紹介もしようと思っていたのにできなかったなぁ(笑)みゅーとのダンスとか気に入ると思ってたんだけど、肩叩いても大野くんから目を離さないので諦めました(笑)

 

 

8.11

A.B.C-Z Star Line Concert(代々木第一体育館

 

2015年のえびコンに行ってめちゃくちゃ楽しかったので申し込んだSLTコン。

やっぱり楽しかった!!パフォーマンスの質も高いし、歌も好きな雰囲気のものが多いし…バックのらぶさんも兄Jr.DDみたいなところがある私的には最高🙆らぶなら特に誰というのが無かったので、長妻担の友人に頼まれてJr.がいるときは青ペンラふりふりしてたら、軽くだけど長妻が構ってくれた(笑)ありがとうね!ファンサ可愛かった!!

開演前の注意喚起動画みたいなのがめちゃくちゃ面白かったので、ストも将来単独コンすることになったらやってみてほしい(笑)えび兄さんたちの素晴らしいパフォーマンスを楽しみながらも、どこかで「ストもこういうことやってほしいなぁ」なんて考えてたコンサートでした。キラキラしてたなぁ

 

 

8.12

Summer Paradise 2016 風 are you?(TDC)

 

えびコンの次の日は風磨ソロコン。先に述べたようにB.I.拗らせ野郎で、しかもふまほく厨だったから、もうこの公演涙が止まらない(実際泣いてないけど心は泣いてた)。元々出る予定だった寺西が怪我で出られなくなり、代打で北斗がバックに入った本コンサート。寺西が怪我したのが7月末なので急遽呼ばれた形だったんだと思うけど、しっかり風areの一員として振舞う自担に感動した(重)まあパリピ曲だと若干浮いてたけどね(笑)

コントは学校バージョン。次から次へと繰り出される渾身のボケの全てに律儀に対応する松村ツッコミ北斗さん(笑)空手の型のようにキレッキレのツッコミでしたお疲れ様です!テンポ感が良くてとても面白かったので、映像化されなかったのは残念…でもまあどちらのパターンも結果見ることができたのは良かった😉

「時をかける」演出も素敵だった。コンサートそのものが一つの物語で全て繋がっていて、風磨の世界観を知ることができたのも、その中に入ることができたのも嬉しかった。

あとは、もうホント感謝しかないんだけど、北斗のソロコーナー有難うございました😭クリエでも聞いたはずの「内容のない手紙」だけど、やっぱり会場の規模がデカくなると聞こえ方も違う。歌声がより大きくバァッと空間に広がる感覚、巨大スクリーンに映し出される少し悩ましげな表情、そして何より、クリエよりEXより広い会場を1人で支配している光景…こんなんもうデビューしないと見れないと思ってた……ほくとくん声出るようになったね上手くなったねと涙ちょちょぎれるオタクisわたし(若干の上から目線はお許しを)しかもそれを円盤に収録してくださるなんて!ポニキャさんSTY!Amazing!!!!!!

「勝手に泣いたのはお前だろ?」って言われそうだ(ってか言われたい)けど、泣かせてきたのはあんたやからな!有難う菊池風磨!!コレが最高にエモいってヤツか…と「エモい」を実感した公演でした。今年もいけるといいな(応募した)

 

8.24-25

Summer Station Johnny's KING 永瀬・SixTONESTravis Japan公演(EX THEATER ROPPONGI)

 

トータル3公演入ったサマキン。もう記憶がごっちゃごちゃだから時系列もクソも無い…けど、思い出せたことを書きます

私的初日がもう公演期間終盤だったので、あの鎖のヤツ(笑)もネタバレした状態で行ったんだけど、ネタバレしててもヤバかった…リアルに「ヒイッ」と言ってた…やってくれるなあなたたち…発案者勝手に樹かと思ってたら後日談でジェシーだったと判明して、スト内にきょもほく担何人おるねん()と思った(笑)感謝申し上げます最高でした

あとはダブルダッチとバスケ!だいぶ精度が高まってきてたところで見に行けたので、ノーミス演技も見ることが出来たのは嬉しかった。超遅番で入った回は髙地だけミスっちゃって悔しくて泣いちゃって…髙地が泣くなんてね、北斗と一緒にずっと見守ってきてたけど意外過ぎて。それだけ熱く取り組んでるんだなと。そのとき髙地の背中に手を添えていた北斗を、前に大量にあるオタクの頭の隙間から見てしまって息が止まったのは言うまでもない…これぞゆごほく……アーメン

「俺ね、グループ愛薄そうだと思われてるみたいでさ…」でもそんなことないよ!といった感じで腕に黒ペンでデカデカとSixTONESと書いてきたきょもちゃん。こんなこと言わせたオタク誰よ?!って思ったけど、よくよく思い返してみれば私も同じようなこと思ってたことあったっけな😔とちょっと申し訳ない気持ちに。ゴメンよ。

トラジャがいる現場には何度か足を運んだことがあったけど、メインは初めてだったので、素晴らしい発見ばかりだったのも良い思い出。あらんちゃんは発光してるし、のえるはエンジェル(ボイス)だったし、うみんちゅの歌声が最高に私好みだった。顔が好きなのは自覚してたけど歌声までとは………(見事私の推しJr.軍団入り)トラジャチャンピオンがスキすぎて〜スキでスキなだけ〜〜😇何で少クラで歌わないの?!💢と若干トラジャチャンピオンヤクザ化してるけど、まあ本家いる前でやるのは厳しいかそうだよね………(しゅん)

ちなみに個人的にとても好きだったのがアンコールの「太陽の当たる場所」でした。樹ラップの時にストみんなで手を繋いで椅子を渡り歩いたのよ…かわいいねええええええ😭(泣くな)

 

8.26

映画バニラボーイ 舞台挨拶付き先行上映会(TOHOシネマズ名古屋ベイシティ)

 

我ながらすごいと思うんだけど、東京から鈍行で7時間かけて名古屋まで行ったっていう(笑)青春18キッパーがんばった!!(ただの貧乏)ちなみに下宿が名古屋にあるので宿には困っていません(いらん話)

会場が会場だからまあ近い!!登壇直前に裏からジェシーのHAHAHAHA!!!!!!が聞こえてきたのには超笑わせてもらった(笑)あの子声デカすぎるwww何の話をしていたか知りたいから、今更で全然構わないのでどこかで詳細よろしくお願いします

北斗の「ECCジュニアで芽が出なかったのでジャニーズJr.になりました!」にも笑ったwあと、この時の北斗の私服も最高だったのよな〜〜彼の身体と雰囲気だからこそ着こなせる感がとても素敵だった。あの時の格好はスタイリストさんが選んだんだと思うけど(のちのラジオとか聞いた感じね)、服に関してはかなり攻めの姿勢の北斗くん、普段もああいう格好してそうだよね。てかしてて欲しいなと思った(笑)

映画も初見で、くだらなすぎて周りのオタク達とめっちゃ笑いながら見たのに、まだ公開前だからTwitterで詳しい感想呟けなかったのが結構もどかしくて、それも良い思い出(笑)先行上映も舞台挨拶も初めてだったんだけど、近くで見れるし優越感に浸れるし、イイネ…また行きたいから北斗くんに再びチャンスが訪れますように🙏

 

9.3

映画バニラボーイ 舞台挨拶ライブビューイング

(TOHOシネマズ名古屋ベイシティ)

 

先行上映から1週間ぶりのバニラボーイ。初日舞台挨拶のライブビューイングだっんだけど、この回は小西成弥くんや前田航基くんもいて、そことの絡みも見れたのが嬉しかった!小西くんと仲良さげで、この関係長く続くと良いなぁと思ったけどどうかな?(笑)歳上の関西人だから北斗くん小西くんのこと好きそうだなぁと思ってたら案の定そんな感じの振る舞いだったので、この日限りだけどこにほく?にんんんん出来て良かった(笑)

バニラボーイの円盤化待ち望んでるんだけど、厳しいのかなぁ…また見たいのに、現時点でその手段がドリパスしかない(しかも都内だけで地方でなかなかやってくれない)から、パスタラップに飢えています。パスタラップ好きすぎて結局トータル10回くらい見に行きました()

 

9.8/22

少年たち 危機一髪!(日生劇場

 

「にいちゃん、死のうか」な弟北斗くんを見て発狂したのはこの私ですどうも(笑)趣味の悪い性癖の持ち主なので、ヤンデレ村北斗くんにまんまとやられました。好き。もっと狂って…もっと追い詰められて…!!(やめとけ)

この少年たちで一番感動したのは、北斗くんの声が一年前よりはるかに通るようになっていたこと。本当にビックリした。その間に特別台詞のある舞台仕事があったわけじゃないのに凄く成長してて?!?!ってなったんだけど、後日雑誌でメンバーから「北斗めっちゃ発声練習してたよね」と言われてて納得した。努力の成果、出てたよ………!!!そして同時に、「この人、外部の舞台出たら素晴らしい成長を遂げて別人のようになるのでは」と思い始め、それからずっと舞台の演技仕事やってくれと願い続けてます。偉い人よろしくお願いします。松村北斗、良い仕事してくれると思います。

二幕のあのシーンの感想ばかりだけど、ふかほくの約束の歌も感動した。まさか歌うとは思わないじゃん?あの歌って2015では歌ってなかったし、話の中でもメインの演者が歌うイメージがあったから、まさかすぎた。そして2人の声が優しすぎて儚すぎて泣いた(よく泣くね)もうホント、幸せになってくれふかほくよ…(泣)そして北斗くんの誰の声とも合うその親和力を再確認。邪魔せず、埋もれない。良い歌声です。

また今年もあるのでしょうか?あるのなら、もっとヤンデレってくださいお願いします()どうでもいいことなんだけど、本当に少年たち2016の儚く狂ってた北斗くんが好きすぎて、北斗くんにこんな役演じてもらいたいという妄想が膨らみすぎて、スマホのメモに一つお話を書いてしまった(笑)結果的にハッピーエンドではあるんだけど重過ぎて、気分を害される方もいらっしゃると思うので載せはしないけど😌やっぱり病人役やってもらいたいなぁ………←

 

10.15

エリザベート(中日劇場)

 

締めはまさかのNOTジャニ舞台(笑)実はこの数ヶ月前から、どうもきょもちゃんの歌が好きになれなくて、これはポップス歌唱だからなのか…?ミュージカルきょもちゃん見れば印象変わるかな…なんて思っちゃって、気づいたらチケット手配してました(謎の行動力)

結論から言うと、申し訳ないけど印象はあまり変わらなかった…そもそも私の好きな歌声は低音がよく響く柔らかな広がりのある声なので、きょもちゃんの歌声より好きな歌声はたくさんあるなと改めて気づいたような感じでした。でも、2年間エリザベートという人気も歴史もある舞台で大役を務めた彼の表情には心動かされました。こんな表情するんだ…とビックリさせられたりもしたなぁ

あと拳銃自殺するシーンを見て北斗もやってくれと思った(おい)白過ぎるきょもちゃんは死人役が似合う(語弊ある)いやでもコレは結構ガチでそう思って、この日からきょもちゃんの死んじゃう役も求めるようになりました。偉い人よろしくお願いします。彼なら美しく死ねます。野島さんあたり大好きな素材かと…怒られちゃうかな、きょも担に😅IWGPのやまぴのようなイメージ…

てなわけで私の「役で儚く散ってほしい」枠はきょもほくです。終わり

Welcome to SixTONES zone③

2016.12.3 編集

2017.3.18 再編集

2017.5.1 再々編集

 

Welcome to SixTONES zone① - 瞬く道標となれ

 Welcome to SixTONES zone② - 瞬く道標となれ

①、②とSixTONESメンバー個々について紹介したが、SixTONES自体の紹介もしておこうと思う。①の冒頭でもSixTONESについて書いたが、ここではもっと詳しく、面白可愛いエピソードも大量に詰め込んだ紹介文書けたら…いや、書く!笑

 

SixTONES

メンバー(年齢順/敬称略)

*身長とメンカラも載せておきます(どちらもMyojo参照)

・髙地優吾(1994.3.8生)175cm

京本大我(1994.12.3生)174(175)cm ピンク

・田中樹(1995.6.15生)175(176)cm

松村北斗(1995.6.18生)177(176)cm 黒

ジェシー(1996.6.11生)184cm

森本慎太郎(1997.7.15生)174cm

※()内の数値はJr.カレンダー2017に書かれていたものです

 

2015.5.1結成

結成発表はシアタークリエでの「ジャニーズ銀座2015 C公演」MCにて

・結成から半月ほどは「SIX TONES(シックストーンズ)」というユニット名だったが、5月中旬ごろに「SixTONESストーンズ」と改名

・どうやってSixTONESと書いてストーンズと読むの?!→小文字のixを読まず、大文字STONESだけを読んでみて

・一部報道ではユニット名は自分たちで付けたということになっているが、実際は社長が名付けた。ちなみにグループ結成も直訴ではない(画像参照)

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慎太郎「(珍しく)オシャレな名前だよね(笑)」ジェシー「ジャニーズではないよね(笑)」*1

北斗「『SixTONESって、ixだけちっちゃくしてあるから読まなくていい』って社長が。『SixTONESって一番(呼び方が)ラクだよ!ボクがそう呼びたい!』って(笑)」*2

ジェシー"TONES"は『音域』で、"STONES"は『宝石』。輝く音域と個性を出して…みたいな*3

・社長「君たちはバラバラだけどグループ感はあるから、"6"(=個性)を強調したグループを組もう*4

Myojo「SixTONESとは?」→北斗音の6原色

北斗「仕事の前にはみんな少し早く集まって話をするし、仕事後のご飯もみんなで行く」「この6人なら乗り越えられそう。もっとやれそう」*5

ちなみに何か大事なことを話すときには、6人でうなぎを食べに行くらしい

・(初の少年たちを控えて)ジェシー「ちょっと、これはそろそろウナギの時期なんじゃないの?」一同「いいね〜、ウナギ!」北斗「オレら今まで、何か大きい仕事のまえには、なぜか必ずウナギを食べにいって話し合いをするっていうお約束なんだよね」慎太郎「そう。またこうやってみんなでウナギを食べられる日が来るなんて、ホント幸せだよね!」*6

・おそらくウナギはバカレア期からのお約束

舞台の千穐楽やコンサートのオーラスでは、差し支えなければオールバック(デコ出し)するのもお約束

・「一緒にオールバックやってくれると嬉しい」そうなので、可能であればやってみよう🙆

 

・原点はドラマ「私立バカレア高校(2012)」

・6人は当時Hey!Say!JUMPのバックに付いていたジャニーズJr.から選ばれた

・選考者はバカレアプロデューサー・植野浩之氏

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・植野氏「身長が高く、線が細過ぎないコたちを選んだ」

・4/6が空手経験者(京本北斗ジェシー慎太郎

・全国大会への出場経験があるメンバーもいる

 

 

平均身長176.7㎝

全員174cm以上の高身長ユニット

ジャニーズ内グループで1番平均身長が高いらしい

追記訂正:MADE(177.7)>ふぉ〜ゆ〜(177.0)>SixTONES(176.7)らしいです

・ということで、ジャニーズ内グループで3番目に背が高いグループです

 

・ほらそこ!3番?微妙じゃんとか言わない!!()

・B型トリオ(京本樹北斗)はつい最近も伸びた報告があったので、今後変動するかも

・揃って大きいため、少クラのOP、ED等で全出演者がユニットごとまとまって集まっても見つけやすい。後ろにいても見つけやすい。ありがてぇ

 

・5/6バク転出来る

・唯一出来ないのは姫(京本)

・姫「俺がもしバク転したら、天使の舞になっちゃうよ?」

・↑確かに(?)

・結成当初は北斗と慎太郎の2人しか出来なかったが、いつの間にか出来る人が増えていた

・京本は今後もバク転するつもりはないらしい

京本「いかんせん運動神経無いので…笑」

・今後は5人のバク転の真ん中でピョーーンと跳ねる京本を見れるかも?!

 

 ・独特の演出で魅せるステージングが特徴的

・2016.6.8 or 2017.3.8放送のTHE D-MOTIONKAT-TUN)では、サビ直前まで歌う人以外はほぼ動かないという斬新な演出で魅せた

・ちなみにロボットダンスがカッコいいので、ぜひ動画を漁るときはDモをチェックしていただきたい

 

・京本、ジェシーを筆頭に歌えるメンバーが揃っており、歌唱偏差値高め

・6人のユニゾン、是非聞いて!

・完全に管理人の主観ですが、まとまりがよく、透明度も高いと思います6人のユニゾン

・生歌にも積極的にチャレンジしている

・先輩曲のカバーはKAT-TUN多め

・時々キスマイ、V6、嵐

 

・持ち歌は8曲

 ☆BE CRAZY(2015)

初オリジナル曲

・作曲はみんな大好きSTEVEN LEE先生

・「少年たち2015」Show Timeにて初披露

激しめのナンバーだが、爽やかさもある

とにかく前向きな歌詞

・候補曲4曲の中から選曲

・6人で悩みに悩んで、最終的に多数決を取ったところ、全員一致でこの曲を選んだ*7

・拳銃バンバン💥🔫

間奏でSixTONESと撃ち合い出来ます

・↑コレめちゃくちゃ楽しい

・オリジナル衣装は画像参照

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・少クラでは2015.10.7の放送で初披露

 

この星のHIKARI(2015)

・Snow Man・SixTONES版「少年たち」の劇中歌でもある

・スタッフさんから「こんな曲もどうか」と勧められた曲*8

ちょっと懐かしさ漂うメロのキラキラPOPS

男目線の片思いソング

非公式ジャニーズ楽曲大賞で上位入賞した、SixTONESファン以外からも人気のある曲

・初披露時の衣装は画像参照

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 ・少クラ初披露は2015.9.23

 

SixTONES DANCE INST(2016)

・ジャニーズ銀座2016 SixTONES公演の3曲目で初披露

・いきなり聞いたことのない曲を歌い踊りだす彼らに戸惑うオタクたち

・別名「Drop the beat SixTONES」「Yes, I am. (仮)」

・初披露の段階で曲名が決まっていなかったため、様々な呼び名がある

・「Drop the beat SixTONES」は曲中の印象的なフレーズ→そのため、ファンが「取り敢えず曲名はっきりするまでは」ということでそう呼び始めた

・「Yes, I am. (仮)」は、本人たちが楽屋にて曲名を考えている最中に出てきた候補の1つ→「BE CRAZYのアンサーソング的な感じだからさ」「Are you crazy? 」「Yes,I am!」←こんなやり取りをしたところから出てきたらしい(「Are You Crazy」はBE CRAZYのジェシーパート)

SixTONES「みんな良かったら曲名考えて案出して欲しい!」

・ちなみにクリエ後、本人たちは一切曲名について触れていない

SixTONES DANCE INST」は各雑誌のサマステ2016レポに載っていた曲名

これで決定なのかは不明

・ジャニーズJr.祭りのレポでは『BGM』という曲名で記載されており、ますます謎を深めている

・でもまあ、スト担と話すときは「ドロスト」と言えば通じます

・逆にこの曲=ドロストで覚えておいた方がいいかも?

・少クラ初披露は2016.7.13(この時は「SixTONES スペシャルダンスナンバー」と紹介された)

スタッフさんからいただいた曲に、自分たちで歌詞および振りを付けたもの

・クリエ初日の数日前まで構成等を考えていた

SixTONES紹介ソング①

・それゆえメンバー紹介的要素も組み込まれている(樹のラップ、慎太郎のダンスアクロ、髙地のボイパなど)

・かなり強気な歌詞

・「せいぜい頑張れNo.2!」

・親指を立てるポーズ👍を多用した振付だが、この👍は「6(Six)」を意味する

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IN THE STORM(2016)

・「少年たち2016」Show Timeで初披露

ゴリゴリロックナンバー

・BE CRAZYに続くLEE先生×SixTONES

・「ギラ!ギラ!ギラ!稲妻⚡️ ギリ!ギリ!ギリ!近づく!

・多分駆け落ちソング

・オリジナル衣装は画像参照(左のデニム衣装)

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・少クラ初披露は2016.10.5

 

Amazing!!!!!! (2017)

 ・「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. 東西SHOW合戦」にて初披露

SixTONES紹介ソング②(と言っていいと思う)

・ユニット名とメンバーカラーを取り入れた歌詞が特徴的

慎太郎「まず最初に聞いたとき、作詞家さんが6人のメンバーカラーを歌詞に入れてくれててビックリしたね」

・つまり、SixTONESのためにつくられた曲

慎太郎「(最初に聞いたものに)もともとあったダンスの振り付けや歌詞、歌割りを好きにアレンジしていいってスタッフさんに言ってもらって。だからメンバーの意見で一部変えさせてもらったし、6人それぞれの個性が出る曲になったと思う!」*9

・この曲に合わせてつくられた新衣装にもメンバーの意見が取り入れられている

・新衣装の色は元々黒ベースではなく金ベースだったらしいが、黒の方が良いのではと提案したらしい

・結果、モノクロ×ファーの豪華な衣装となった

 f:id:rainseana:20170319005711j:imagef:id:rainseana:20170319005716j:image

松村北斗の右腕 is HOT LIMIT(©︎T.M.Revolution

・とにかく振り付けが個性的で、胡座の姿勢で踊ったりする

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・14曲もらった候補曲の中の12番目の曲

・とにかくいろいろAmazing!!!!!!

・少クラ初披露は2017.4.14

 

俺たちは黒ーンズ(2017)

・「SUMMER STATION ~君たちが~KING'S TREASURE SixTONES公演」にて披露

・自作のメンバー紹介コント曲

・メンカラキャップに音符の形に切って黒く塗った段ボールのようなものを付け、それを被り、さらに黒マントを羽織って、バイクのハンドル部分を持ちながら歌う(チープ)(手作り感満載)(可愛い)

・歌前にショートコント有り(可愛い)

・コントについて、詳しくはtwitter等でレポを読み漁ってください(「黒ーンズ」で出てくると思います)

・ざっくり説明しておくと、「黒ーンズ」というSixTONESを狙って追っかけてる組織があるんですよ。SixTONESの影的存在らしい。SixTONESが光なら黒ーンズが影

・黒ーンズがSixTONESを追いかけている様子を「コント〜俺たちは黒ーンズ」でやるって感じ(?)

・歌詞は以下の通り

*俺たちは黒ーンズ 心CLOSE

追うの 苦労です

あいつらはSixTONES

個性的で 爆モテなやつら(ざいまーす)

 

俺たちは黒ーンズ 心CLOSE

追うぞ どこまでも

あいつらはSixTONES 必殺技は

こぶし かかげ ちから 合わせ せーの

ズドン!!!!!!

 

(以下、モテモテカリスマ田中樹さんによるメンバーdisラップ)

いつでもどこでも大騒ぎ

声がでかすぎ耳障り(慎太郎)

見た目と性格まさに逆

いつもつまらん同じギャグ(ジェシー

言うことやること破天荒

見た目は白すぎ 不健康(京本)

私服のセンスは意味不明

プライベートは行方不明(北斗)

グループの中では最年長

ダンスのスキルは残念賞(髙地)

イケメン 優しい ラップ上手い

モテモテカリスマ田中樹(樹)

 

*繰り返し

 

・樹だけ自画自賛でdisらないから、他五人が怒って「(樹の)バーカ!バーカ!」とうるさい(可愛い)

・真面目に全力でふざけていて可愛いです!!!!!!ざいます!!!!!!

・ちなみに(ざいまーす)は慎太郎パートなんだけど、超ロングver.とかスクラッチver.とかいろいろパターンがあって、めちゃくちゃ声デカイのもあって腹がしぬ(ドアマンのスタッフさんも笑ってたのを私は見逃さなかったぞ(笑))

・こぶし!かかげ!ちから!あわせ!せーの!ズーーーーーードン!!!!!!

 

Beautiful Life(2017)

・「少年たち Born TOMORROW」にて初披露

・劇中歌(1幕で披露)

・きらきらバラード

・少クラでは12月に放送予定

・劇中バージョンではなくフルバージョンでの披露らしいです🙆初フルバージョン!

 

JAPONICA STYLE(2017)

・「少年たち Born TOMORROW」2幕Show Timeにて初披露

SixTONES×和×エロ=JAPONICA STYLE(天才)

・冒頭で紙を桜吹雪のように散らし、扇子を華麗に扱い、ラストは布に抱かれる

・今までの曲に比べて歌割りに偏りが少ないため、各自各々いや各自の歌声がちゃんと聞けるのも魅力

・少クラでは2017.11.10放送済(残念ながら布は無い)

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・グループとしての特技はダブルダッチ&ショーバスケ(ダンク)

・どちらもかなりアクロバティック

ダブルダッチではワールドなどの高度な技もこなす

・ダンクは、6人連続タップを1周のみならず2周やり、何度か成功させている(これがかなり難しいことらしい)

・個人技では、慎太郎が日本で彼しかまだ成功したことのない(?)大技、前宙ダンクがある

・前宙ダンクは、慎太郎が動画サイトでNBAのショータイムにてやっている人を見つけ、「真似したらイケるべ」と思いやってみたら出来てしまったらしい(笑) 

ダブルダッチもダンクも少クラ2017.1.11放送の「少クラブログ」内で披露している

・少クラのステージは狭かったので技も抑え気味だが、もっと広いステージではより高度な技も披露している

・「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. 東西SHOW合戦」では、SMAPの$10に合わせて歌い踊りながら高度な組技(ダンク)を披露しており、現場を追うごとに着実に進化している

 

・オラオラしてるように見えて、実は結構神経質なSixTONES(笑)

・特に京本は、緊張でお腹壊したり、じんましんが出たりするらしい

SixTONESってオラオラな空気出してるわりに、意外と神経質なヤツが多い(笑)そう考えると、俺以外(身体)弱い」髙地「弱いよ、メンタルも弱い(笑)」「あ〜、オレもそこは弱いの認める。めっちゃ緊張しい!」京本SixTONES、全員じゃね?」髙地「本番前、どっしりかまえてるヤツって、ひとりもいないもんね」京本SixTONESは、ひとりで何かをやらなきゃいけないってなると、みんな"怖い怖い怖い"ってすみでブルブル震える(笑)」北斗「最近だと、クリエ公演の初日はヤバかったね」慎太郎「そうそう。SixTONESってうるせーっていうイメージあるかもしれないけど、そういうときは誰もしゃべんなくて、めっちゃ無口(笑)」「で、本番直前の円陣の時"オレら、一番カッケェから!"ってハイタッチしあいながら自己暗示かけあう(笑)」*10

・ハイタッチだけではなく、ステージに上がる直前には必ずメンバー同士でハグし合って「頑張ろうぜ!」と士気をあげるらしい

・なんか部活っぽくて、青春っぽくて、ちょっとキュンとするよね…

 

 ・SixTONES'sライブMC イズ ベリー カオス

まるで男子校の休み時間を見ているような

・(事務所の?)大人たちに「なんか凄いね…SixTONESって(笑)」と言われる*11くらいわちゃわちゃしている

・下ネタ言いたがる

・特に樹

・でもまあそんなに過激ではないからご安心を(笑)(元エイターやハイフン的にはSixTONESの下ネタは大したことない、可愛らしいものらしい)

・基本MC回すのが樹、そのサポート・ツッコミ・軌道修正係が北斗

・ボケ無法地帯

・ボケ倒すストメンに懸命にツッコむ北斗

北斗「ボケが多すぎるわ!!」

・しかしその北斗も実はボケたがり

・この北斗がボケ始めた時、その時こそがSixTONES MCの真骨頂(だと管理人は思っている)

SixTONESクリエのレポをまとめてくださっているので、リンク貼ります絶対読んで!!!!!(強制)(2016.5.27-30 クリエI「SixTONES」公演レポ ジャニーズJr. - NAVER まとめ

・MCレポに関しては声を出して笑いたくなるかもしれないので、読む時と場所にはくれぐれも気をつけてください(笑)

・とはいえ、まあレポまとめを全て読むのも大変なので、管理人が入った回のMCより抜粋↓

 

・2016年のトレンドは「ごっこ遊び

幼稚園児か

・ちなみにクリエでは「ポケモンごっこ」「アンパンマンごっこ」「ドラえもんごっこ」をやった

・クオリティは全く幼稚園児ではなかった

 

 

ポケモンごっこは、まず主人公タイガ(京本)が北斗ジョーイ(ポケモンセンターのナースさん)のもとにポケモンを回復しに行くところから始まる

・タイガ「ウィーン(ポケセン自動ドアが開く音)」

・北斗「プリップリップリッ…テンテンテケテーン(ポケモン回復)ポコッポコッポコッ」

セルフSEバッチリ

・主人公タイガ、ポケセンを出る。

・「めのまえ に たんぱんこぞう が あらわれた!▼」

・短パン小僧ことジュリとの戦いが始まる

・慎太郎「デュルルルルルドゥッドゥードゥ……(戦闘開始)」

セルフBGMもバッチリ

・ジュリ「いけっ!イシツブテ!!」

イシツブテこと慎太郎ドーン

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・しっかりマッチョポーズ(激似)

・タイガ「いけっ!メタモン!」

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メタモンこと髙地登場するも何故かステージに寝そべる

SixTONES「ステージで寝るなよ?!」

・髙地「メタモンってムズくね…どうすりゃいいの」

・ステージに寝そべったことでこのあとしばらく他メンにいじられる髙地

いじられ最年長髙地さん

・「髙地と絡むと滑る」とよく言われる不憫な髙地さん

・ちなみにジェシーポケモンよく知らない

・唯一わかるポケモンエンテイ

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・いや、何故エンテイだけ知ってるんだ

エンテイを知っているのが凄い

逆にね!(cv.ジェシー*12

 

・ここまで書いておいて言うのもなんだが、正直SixTONESの面白さは文字にしづらい

・だからライブが決まった時は是非応募して、当たったら期待して観に行っていただきたい

・かっこよさと面白さのギャップに一緒に溺れましょう(笑)

・ちなみに本人たちは自分たちのMCをこう分析している↓

ジェシーSixTONESのMCは強いの?弱いの?」慎太郎「決してまとまってはいないな(笑)」「ただすごい飛び道具だらけ(笑)ロケットランチャー使うヤツもいれば、古風な落とし穴掘ってるヤツもいる的な(笑)」髙地「本来なら、優秀な指揮官が必要なパターンなのに、その指揮者がいないっていうね(笑)」ジェシー「そう、そこが問題。みんなボケたいの(笑)」髙地「京本とか、見たこともない特殊な武器、持ってそうだもんな(笑)」京本「そうね〜。『幻の』とか、そういうワードがつくような武器を持ちたいと思ってる(笑)」*13

 

 

 

今回はここまで

基本的な情報は書けたかな…?

ポケモンごっこについては、管理人が奇跡的に入ることのできた回(クリエ2016)のものを書いています。他の日のレポを見る限り何パターンかあるようです(笑)

他にどんな項目を追加しようか悩んでいるところです^^;

SixTONESは大きくて厳ついイメージがあるかもしれませんが、実際はかなり可愛い人たちですよ!あと、とてもファンとのコミュニケーションを大切にする人たちです^^

 

以降、追加項目を思いつき次第、更新していきたいと思っております

情報源もはっきりし次第追加していきます

 

 

 

 

 

*1:滝チャンネルSixTONES前半回

*2:中山優馬のRADIO CATCH 2016.2.18

*3:滝チャンネルSixTONES前半回

*4:レコメン!ジャニーズJr.スター名鑑

*5:2015.10.23 読売中高生新聞「ジャニーズJr.の小箱」

*6:Wink Up2015.9

*7:2015.10.23 読売中高生新聞「ジャニーズJr.の小箱」

*8:月刊TVnavi 2015.12

*9:QLAP

*10:WINK UP 2016.9

*11:少クラ2016.12.7

*12:ジェシーの持ちネタ勢い任せシリーズ①。他には「ズドン!!!!」など

*13:WINK UP 2016.9

Welcome to SixTONES zone②

2016.12.3 編集

2017.3.18 再編集

2017.5.1 再々編集

 

前記事の続きです。

前記事↓

 

rainseana.hatenablog.com

 


 
今回は田中樹森本慎太郎髙地優吾についてです。
年齢は数え年です。
 
 
田中樹(1995.6.15千葉生/22歳/2008.4.20入所/175(176)㎝/B型)
 
SixTONESラッパー
・メンバーカラーは
・じゅったん
・兄は元KAT-TUN現INKTの田中聖くん
・田中家5兄弟の4男坊
・長男と5男以外は芸能界で活躍中
・五男は甲子園出場球児
・尊敬する先輩はTOKIO長瀬智也くん山下智久くん。
 
・中学生になったばかりの頃、母親に勝手に履歴書を送られたのが入所のきっかけ
・兄が当時ジャニーズにいたのもあってオーディションを受けていないと思われていることもあるが、オーディション組である
 
・兄弟が多いので、週に1〜2回は朝ごはんがホットプレートの上で作られたツタンカー麺(御察しの通り「ツタンカーメン」と「麺」をかけている)という名の焼きそばらしい
・友達が遊びに来た日もそう(Love-tune安井謙太郎談)
 
・「オレかっこいい/かわいいよね!」が口癖で、見た目もイケイケチャラウェイ系のカメラ大好きマン
・しかし、根はとても真面目で面倒見がいい
髙地「樹は(少年たち2015の)33公演、毎回、本番前に欠かさず滑舌の練習してたよね」*1
・HiHi B少年クリエを見学したあとに、慎太郎とともに猪狩以外のメンバーに焼肉を奢った
・いかにも間っ子!な立ち振る舞い
 
・お母さんのことをママと呼ぶ
・20歳になる直前に「ママは卒業します!20歳からはおふくろって呼ぶ!」なんて宣言してたけど、結局卒業出来ていない
・可愛いからそのままでいいよ(笑)
 
・2016年の夏はいがれおこと五十嵐れおくんにハマっていた
・2017夏(に限った話ではないが)はヴァサイェガ渉くんにどハマり、主に風磨ソロでめちゃくちゃ愛でていた
 
・歌声はシュガーボイスなんて言われたりする甘い声
・低音がよく出る
・ラップに重きを置いているため彼の歌声を聞ける機会はあまり多くないが、最近であれば『運命girl*2SixTONESのオリジナル曲『この星のHIKARI』で聞くことができる。 あと『JAPONICA STYLE*3
・あと、風磨ソロコンでは菊池風磨とともに嵐の『All or Nothing Ver.1.02』を披露したが、その時のメロソロがとても良かったので、円盤化された際は是非チェックしていただきたい→2017.1.25発売済み。詳細:Sexy Zone Official Site|ディスコグラフィー
 
・ラッパーとしてJr.界ではトップクラスの実力を誇る
・個人的にオススメしたいのは『Hell,NoKAT-TUN)』と『太陽のあたる場所(V6)』
・あとオリ曲の『BE CRAZYSixTONES*4』、『SixTONES DANCE INSTSixTONES*5』、『IN THE STORMSixTONES*6』のラップもオススメ
・たまに自作ラップも披露しており、最近だと『Peak』*7で披露
言葉の魔法使い(by北斗
・付随して宣伝や挨拶が上手い
・言うべきことを簡潔にまとめる能力が高い
 
・ギターを演奏できる
・メンカラでもある青(というよりは淡い水色だったけど)のギターがお気に入り?
・ちなみにこの青ギター、京本と色違い(京本もメンカラの(淡い)ピンクのギターを持っている)
・2016クリエでは2人でそのメンカラギターを弾きながらデュエットした
・双子っていうかキキララみたいでした
SixTONESバンドではギター担当
 
・ダンスはここ最近さらにかなり上達したようにみえる(主観)
・元々リズム感が良いうえに、おそらく『岩ザップ(Snow Man岩本照大先生による身体作り講座)』を受講したことにより体幹が鍛えられ、身体の芯が安定してきたからだと思う
・岩ザップ効果絶大、SUGOI
・岩ザップ効果もあってなのか、最近バク転も習得した
 
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・首が長い(北斗「アルパカみたい」)
・そして色黒
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・高校時代のあだ名は「キリン」*8
 
・強火岩橋玄樹(Prince)担
・2015年下半期くらいからとにかく岩橋にデレデレ
・だんだん岩橋もそのデレデレアタックを受け入れ始めてる模様
・どうやら岩橋といい京本といい見た目が女の子っぽくて可愛い子が好きらしい
 
 ・ジャニーズWEST桐山照史くん半同棲してるらしい*9
 
NHKRの法則」R'sOB
 
・とにかくよく喋る
・割と周りを見てバランスを取れるタイプでもあるので、バラエティではMCを担うことも
SixTONESのMCは、表で話を回すのが樹、その裏でサポートするのが北斗、自称「爆モテDKコンビ」が主に仕切る
・喋り好き過ぎて暴走するMC樹が北斗に止められてるのは結構よく見る状況だったり
・ツッコミもするが、基本ボケたい
 
・私服はとにかくチェックのネルシャツが多い
・ファンも周知のチェッカーこと田中樹
 
 
 
森本慎太郎(1997.7.15石川生神奈川育/20歳/2006.10入所/174㎝/A型)
 
SixTONESの末っ子に見えない末っ子
・メンバーカラーは
・慎ちゃん
ダンス&アクロバット隊長
・尊敬する先輩はSMAP木村拓哉くんタッキー&翼滝沢秀明くん
・2つ上の兄と高校生の妹がいる
・お母さんのことは「ママ」と呼ぶ*10
 
・小3の頃、とあるジャニーズのコンサート帰りに家族と外食していたところ、偶然通りかかった社長に「(当時既にJr.として活動していた兄)龍太郎の弟だよね?タッキーのソロコンに来ちゃいなよ」と声をかけられたのが入所のきっかけだったらしい
・このとき、龍太郎と間違えられた説もある
スカウトのため、オーディションを受けていない
 
・体操部で鍛え上げたその肉体は素晴らしいものだが、同世代Jr.からは「ゴリ」といじられることもしばしば
・特に樹がよくいじってる。
「おい、ゴリ!」慎太郎「誰がゴリラじゃ!笑」
・そんなゴリこと慎太郎くん、ショタ時代は大天使だった↓
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(画像中央が森本慎太郎(小6)。その左には松村北斗(中2)、右には髙地優吾(高1)、慎太郎と高地の間に見えるのが京本大我(中3)。全て当時の学年。2009夏のMステより。)
・その成長っぷりには誰もが驚いたが、とにかくこの天使が見事なイケメンに育った
・田中樹の欄で先述した岩ザップ効果でダイエットにも成功し、現在進行形でさらにイケ化中
f:id:rainseana:20160517010032j:image
 
・メンバー愛がとにかく強い
・彼からはSixTONESに対するLOVEをも超える熱い思いが伝わってくる
メンバーともっと一緒にいたいからと「メンバーの答えがバラバラになるまで帰れません」ゲームをやっているにもかかわらず敢えて答えを被せてみたりして、早く帰りたい他メンにブーブー言われた*11
・ちなみにSixTONESのときの慎太郎はずーっとしゃべって、動いているらしい(髙地談)*12
 
・最近はMr.KING平野紫耀やPrince岩橋玄樹神宮寺勇太とよくプライベートで遊んでいる
実は平野と岩橋が歳上で、神宮寺とは同い年
・時空歪みすぎ
・2017.7.15に20歳になって、SixTONESみんな成年になりました!森本ハタチ慎太郎さん、どうやらお酒には強い模様
 
・歌は幼い頃から人前で歌い続けてきただけあって安定感抜群
・メンバーの中で低音で1番声量出せるのは彼かもしれない
・オススメは『IN THE STORM(SixTONES)』のCメロと『JAPONICA STYLE(SixTONES)』のソロパート*13
・声は甘いけど、良い抜け感があって甘ったるすぎないのが◎
・特にJAPONICA STYLEのソロで落ちている人結構見かけたので(ツイッターで)、まだ未視聴の方は一度聞いてみてほしいっす(某チューブにあるヨ)
 
・ダンスはSixTONESイチの実力とメンバーにも評価されている
・リズム感が良く、キレもいいガツガツ系だが、要所要所の四肢の動かし方はしなやかで美しい
 
・ドラムやカホンを演奏することもある
SixTONESバンドの打楽器担当
・力強くもあり繊細でもある彼の演奏は、これからももっと伸びそうなので期待
 
・アクロバットは体操部時代の経験を活かして、様々な技を高クオリティでキメる
・一番の大技は台宙で、高さ2mはあるだろうステージからでも華麗にくるっと飛び降りる
 
・足がめちゃくちゃ速い、本当に速い*14
・ジャニーズ大運動会2017・50メートル走で6.67秒を記録。全体の7位
 
・小2のときに空手で全国4位*15
・蹴り技が得意だった
 
・ここ2年ほど、Snow ManとSixTONES合同クリスマスプレゼント交換会を企画・主催している
慎太郎「今からくじ引く順番を決めるくじを引きます!!」
・2年連続で慎太郎の司会進行がグダグダだったらしい(笑)(Snow Man阿部亮平談)
・阿部ちゃんも皆もそんなグダグダも楽しんだようで、みんなに愛されるすのすと末っ子慎ちゃん♡
 
 
 
髙地優吾(1994.3.8神奈川生/23歳/2009.6入所/175㎝/A型)
 
SixTONESの癒し系最年長
・メンバーカラーは
・陽だまりのおじいちゃん
・彼のくしゃっとした笑顔はみんなに幸せを与えてくれる
・しあわせの黄色いハンカチならぬしあわせの黄色い優吾(?)
 
・尊敬する先輩は嵐相葉雅紀くんKAT-TUN亀梨和也くん
・相葉くんのような笑顔の絶えない自然体アイドルを目指している
 
・入所のきっかけは日テレ「スクール革命!」の新人(新入生)オーディションに友人がいつの間にか応募していたこと
・視聴者投票なども含む複数回の選考を経て、見事1300人を超える応募者の頂点に立ち、新レギュラーの座を勝ち取った
・この新入生オーディションはジャニーズJr.のオーディションも兼ねており、数人のオーディション通過者と共に、レギュラー獲得直前にKAT-TUNのコンサートで初ステージを踏んだ
・同期はTravis Japan吉澤閑也
 
・「髙地はねぇ、早くも老いが来てるんですよ」と北斗に言われてしまうくらい、とにかくおじいちゃん(笑)
・よくステージ上で足を攣ってしまうらしい…
・2017夏のキントレではMC中に笑いすぎて腹筋攣ってた(笑)
 
・温泉が好きで彼女とのデートも温泉希望
・お湯と会話をするのが趣味
・彼によると、お湯と会話すると身体に良い効能があるらしいよ*16
 
・くしゃっとした笑顔が印象的
・「僕の武器は笑顔
・実際、2016春にバックについたWelcome to Sexy Zone tourにて、ハピネス溢れる笑顔でオタクを堕としていた
 
・ダンスは正直ニガテ
・気持ち的には犬猿の仲くらいの距離がある
・振付師さんと言い合ったとかいうエピソードもある
・横浜生まれのハマっ子なので、その頃「ハマの番長怖い」なんて言われていたとか
・しかし、SixTONESを結成したことによって明らかに彼のダンスに対する気持ちが変わったように見える
・素人目で見ても上手くなってきており、特にパフォーマンス中の表情の付け方は結成当初より飛躍的に上手くなっている
・2017春のJr.祭りでTravis Japanのダンスパフォーマンスを間近で見て刺激を受け、ダンスに対してさらに意欲的になった模様
 
最近(2015〜2016)バク転やスタン宙を習得した
・舞台でバク転を披露した時一度頭から床に突き刺さったが、無傷でどこも痛くなかったらしい
・散々おじいちゃんと言ってきたが、肉体はまだまだ若者です、ご安心を(笑)
・ちなみにバク転は、Jr.の前田航気くんとともにSnow Man佐久間大介くんから教わったそう
・少クラのSixTONESパフォーマンスで彼のバク転とスタン宙を見ることができます(2017.1.11放送)
 
・歌はあまりソロで披露したことはない…が、実は結構歌える。
・『IN THE STORM(SixTONES)』のCメロで慎太郎に続いてソロパートがある他、『JAPONICA STYLE(SixTONES)』*17の1番にもソロパートがあり、そこで歌声をしっかり聞くことができるが、ちょっとハスキーで男らしい歌声だと思う(主観)
・クリエ2015では初めてソロとして二宮和也くんの『虹』を披露し、その場にいたオタクたちを驚かせた
・ちなみにこの時はジェシーに「ソロで歌えよ」と後押しされて勇気を振り絞って披露したとか
・だってその4ヶ月前のガムシャラJ'sparty Vol.7ではソロコーナーで漫談披露してたもんね(笑)
・そう、彼はソロコーナーで漫談やっちゃう系アイドルなんですよ。新しい!
 
SixTONESバンドではベース担当
・私の記憶が正しければ指弾き派(間違ってたらすみません)
・Hey!Say!JUMPの八乙女くんからベースレッスンを受けているらしい
・管理人がベーシストなので、勝手ながらベーシスト仲間の彼の今後に大きな期待を寄せています(私情)
 
 
・演技よりはバラエティ派な彼
日テレ『スクール革命』にレギュラーで出演している
・大学も卒業してしまったが、まだまだ衣装のブレザーは似合っている
 
時代劇への出演経験アリ*18
・バラエティ派だとか言っているが、演技上手です
 
綺麗な富士額の持ち主
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(左から2番目が髙地優吾)
北斗富士(額)という)縁起がいいものを、常に人間の1番高いところに置いているというのは羨ましい*19
静岡県出身の北斗的には富士が頭にあるのが羨ましいらしい(笑)
滝チャンネルで公式に「髙地優吾のチャームポイント」として認定された
・本人的には前髪をおろそうとしてもなかなか上手くいかないので、その点ではあまり好きではないらしい
 
SixTONES内のお料理男子②
・得意料理はオムライス
・卵にこだわりアリ
 
・趣味特技はサッカー、フットサル
・友人とチーム組んで大会に出たりもしていた
・2015年には髙地が所属するフットサルチームは関東大会ベスト16までいったらしい*20
・髙地の友人たち、通称ゆごフレが度々SixTONESの現場に出没していた(恐らく就職したため最近はあまり来ていない)
・とても素敵な御友人たちで、髙地自身の人柄の良さもそこからわかる
 
・男らしく優しい性格なうえに、料理好きだったりサッカー得意だったりの要素がプラスされ、スト担からは「SixTONES1のリアコ」と評されている
 
・お兄さんは美容師
・よく髪を切ったり染めたりしてもらっている
・お母さんのことは「ママ」と呼ぶ*21
 
 
 
  
 
長くなってしまいましたが、以上です。
今後もちょいちょい編集するつもりです。何か指摘や「これも入れて!」という要望等ありましたらご連絡ください。
 
ありがとうございました!
 
 
 

*1:ダンススクエアvol.10

*2:少クラ2015.1放送

*3:少クラ2017.11.10放送

*4:少クラ2015.10.7放送済

*5:少クラ2016.7.13放送済

*6:少クラ2016.10.5放送済

*7:少クラ2016.5.4放送済

*8:Myojo2016.3

*9:CBCラジオ・ナガオカスクランブルにて。永岡さんに「田中樹くんのことは大体桐山くんに聞いた」と言われるくらいには絡みがあるとか

*10:WINK UP 2016.6

*11:滝チャンネル2015.9

*12:Wink Up2015.9

*13:少クラ2017.11.10放送

*14:一番わかりやすくその速さを見られるのが2014.11放送の「ガムシャラ!カメラ目線運動会」だと思うので、気になる方は探してみて!後編のラスト競技、色別対抗リレーで見ることができます

*15:Myojo2016.5

*16:2016.4.20レコメンジャニーズJr.名鑑

*17:少クラ2017.11.10放送

*18:新春ワイド時代劇影武者徳川家康」(テレビ東京、2014年1月2日)豊臣秀頼

*19:週間ザテレビジョン 2015No.43

*20:Myojo2016.5

*21:WINK UP 2016.6

Welcome to SixTONES zone①

2016.12.3 編集
2017.3.18 再編集
2017.5.1 再々編集(2周年おめでとう!!!!!!ズドン!!!!!!)
 
最近「推しユニ紹介シート」なるものが流行ってるらしい。私も作成を試みたが、まあ駄作も駄作過ぎたので代わりに推しブログ作ってみました。
今回はジェシー京本大我松村北斗の3人。長いです。あと、あくまで紹介文なので面白さは保証できません。でもSixTONESってこんな子達がいるんだよ!っていうのを私なりに詰め込んでみたので、読んでいただけると嬉しいです。「最近スト気になるぞ…?!」という方は是非!特にね!東西なんかで気になってくださった方に読んでいただきたいです!駄文だけど!祭りや大運動会で気になった人も!是非!少年たちで気になった人たちもね!!
 
自担の紹介文長いのは許してください(笑)
 
あとどんどん内容付け足してるので、全体的にまとまりがない感じになっていますが、そこもお許しを…
 
 
そもそもSixTONESとは?
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2012年春クールの日テレ深夜ドラマ私立バカレア高校のために集められた6人(髙地優吾京本大我田中樹松村北斗ジェシー森本慎太郎)が、2015.5.1のジャニーズ銀座(@シアタークリエ/以下クリエ)にて正式にユニット化したことを発表、それがSixTONES
バカレアのプロデューサーさんがHey!Say!JUMPのコンサートを見て、そのバックにいたJr.の中から6人を選抜。それがかつての「バカレア組」であり、現「SixTONES」である。つまり、ジャニー氏が直接選んだメンバーではないという、非常に珍しいユニットだ。ちなみにプロデューサーさんによると「線が細すぎず男らしい子を選んだ」そうで、4/6が空手経験者(京本松村ジェシー森本/ほとんどが全国大会経験者)。他ユニに比べて全体的に高身長かつどこか俳優集団感があるのは、事務所外部の方が選んだからだと考えられる。
SixTONES命名の経緯は「自分たちで付けた」とか「ジャニーさんが付けた」とかいろいろ語られており既に諸説アリ状態だが、おそらく2015.4.20放送のラジオ『レコメン!ジャニーズJr.名鑑』にて髙地松村が語ったコレ↓が本当の経緯だと思われる。
のり『コレ(SixTONES)名前の由来何なんすか?』

髙地「これはーもう、ジャニーさんが直々になんか考えてくれて、何かいきなりフラッと…”シックストーンズだよ”って言ってきて…「「シックストーンズ?」」ってなって俺らが「………?」ってなった時に、そん時に後からなんか”シックストーンズだとなんかアレだなぁ”つって、一緒に、マネージャーさんとかと一緒に、その…ホワイトボードとかに書いてって、で、じゃあ”ixだけちっちゃくして、SixTONESストーンズ)にしようか〜”みたいな」大文字部分のみを読むと「ストーンズ」となる。

のり『なるほどね』

北斗「だからあのホントに、最初発表したときは僕ら”シックストーンズ”ってグループだったんすよ、元は。社長的にはまあやっぱ”君たちはバラバラだ”と。でも、"グループ感あるからグループになるのはいいから、"6"ってことを出そう。6人違う何かがあるよ!"って意味でのSixTONES(シックストーンズ)」

のり『なるほどそういうことなんすね』

北斗「で、一言で呼べるように”ストーンズ”にしようと」

のり『多分ホントはシックストーンズでいきたいと思ったんだけど、周りの反応があんまりにも良くなかったから、じゃあストーンズにしよう!とw』

北斗ストーンズでいいじゃん!みたいなwww
そんな…そんななし崩し的な決め方ではないと思いますw」

髙地「結構略すじゃないですか今の若者って!"セクシーゾーン"とかも"セクゾ"とか…そういう略すのにもちゃんと適応できるように”ストーンズ”っていうシンプルに呼びやすいようにしようっていう」

のり『ああ、そういうことなんすね』

髙地「それが結構ジャニーさんのコンセプトなのかなっていう」
 
 では本題に。年齢は数え年です(2017.1.15更新 年が明けたため年齢を2017年度ver.にしました)
 

ジェシー(1996.6.11東京生/21歳/2006.6入所/血液型不明(AかO)/184㎝)

 

平均身長176.7㎝の高身長ユニットSixTONES内No. 1の高身長184㎝
SixTONES黙ってればカッコいいゲラ担当
・メンバーカラーは
・日米ハーフ(父アメリカ人、母日本人)
・ちなみに顔はお母さん似
・妹(中学生)*1がいる長男坊
・生まれも育ちも日本
・おばあちゃんっ子
・得意料理はそのおばあちゃんから教わったイチゴ大福
 
・尊敬している先輩はKinKi Kids堂本剛くん
・ちなみに剛くんとはセッションしたりするほど親交がある
・いつか剛くんに曲をつくってもらうのが夢
・遠戚にはHey!Say!JUMPの伊野尾慧くん
・ほぼ同期にSnow Man岩本照くん
 
・入所のきっかけは、当時Jr.で同じ空手教室に通っていたジョーイ・ティー(現在他事務所で俳優として活躍中)に誘われたこと
・社長が「誰かいい子いない?ハーフっぽい子」と探していたらしく、その条件に合う子として誘われた
・いわゆるスカウト組なので、オーディションを受けていない
 
お歌が上手い
・声が綺麗で優しい
・低い声も高い声もしっかり出せる音域の広さの持ち主
・それゆえ、SixTONESでバンドをやるときはボーカル
・ゆったりのびのびと歌う
 
・抜群のリズム感と柔軟性を活かしたダンスも特徴的
・たまに妙なウネウネダンスを踊る軟体人間
・特に肩関節めちゃくちゃ柔らかい
・最近はバク転やジャックナイフ等アクロバットも習得
 
・股下90㎝以上ある超絶モデル体型
・実際に男子大学生向けファッション誌『FINE BOYS』のレギュラーモデルをやっている
・計算すると身体の約半分が股下
 
・シャンプーした後リンスしなくても、リンスした後のような髪質*2
北斗ジェシーは髪の毛強いよね」
・2017年1月末、ついに初染髪(‼︎)
ジェシー担「地毛あんなに気に入ってたのに…人生まさかの連続だね…笑」
・スト担界隈に衝撃が走りました⚡︎
・ちなみに色はグレーアッシュ?
・地毛はブラウンアッシュな感じで、日によって色が違うという面白い髪色
・「銀にしたはずなのに、時間経ったら金になってびっくり!!」*3
・地毛を気に入ってはいたけど、染めてみたくて仕方なかったらしい(笑)
・以降はずっと金に近い色です
・ハーフだからか全く違和感がない
 
 ・よくゲラってる
・DAHAHAHAHAHAHA!!!!!!←マジでこんな感じ
・アメリカの血が混じっているからかアメリカンなリアクションも多い
ex)DO!HAHAHAA!!!←キツめの筋トレしたときの感想*4
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NHKRの法則』出演中(2016年度末卒業→OBに)
 
・ダジャレ大好き
・滑っても気にしない寧ろ楽しいZE☆な強心臓の持ち主
・直系の師匠は関ジャニ∞丸山隆平くん
・モノマネ大好きマンでもあり、十八番はドナルド・ダック(これがマジで上手い)
「ズドン!💪」が最近のお気に入り
・ことあるごとにズドン!!って言ってる
・その「ズドン!」のあとに「ヨイショ」というセルフ合いの手を付けることもある
 
コミュ力お化け
・特に先輩の懐に入るのが上手い(一緒に食事に行った先輩は数知れず…デビュー組の各グループに1人はジェシーとご飯食べに行った先輩がいます。ガチです)
・「この間ジェシーから連絡もらってご飯行ったよ」と言っていたKAT-TUN亀梨和也先輩、ジェシーのことを「サシメシジェシー」と命名
 
・メンバーの髙地優吾と付き合っている(語弊)
・よく雑誌でデート()の報告を嬉々としてする彼女感満載のジェシーちゃん
・2人で軽井沢に小旅行に出掛けたりしている
・運転手はもちろん髙地
髙地ジェシーがお願いすれば行きつけの美容院まででもお迎えに来てくれるらしい
森本ジェシーから見て、1番ノリよく付き合ってくれるのって誰?」ジェシー「うーん…髙地?」髙地「だろうな、振り回されてる自覚あるもん(笑)」
・2017夏コンサート前には岐阜に行こうと約束していたが、髙地が直前に体調を崩して断念したらしい
・「2人で(プライベート旅行)47都道府県制覇しようぜ!」計画があるらしいが、岐阜に行けなかったので現在まだ3県ほどらしい(笑)
・確か先に述べた軽井沢(長野)と新潟には2人で行ってる
 
特徴:髙地優吾になんでも話をする!(笑)なんでも「できる」と言ってしまうので注意(笑)。弱点:くすぐり。特に耳♡足が長いので狭い部屋に入れないでください。好物:あなご、アナゴ、穴子が大好物♡(by髙地
 
記憶力のいいSixTONES
・数年前のエピソードを細かく覚えている
SixTONES座談会ではたびたびバカレア時代の話になるが、他のメンバーが思い出せないエピソードもジェシーに聞けば大体「あー!あったねそんなこと!!」となる
・もちろんバカレア以前の記憶もバッチリ
 
・ハーフだから(?)日本語に弱い
北斗「(映画バニラボーイ舞台挨拶のために名古屋に向かっていた時)新幹線の車内ニュースで流れてきた『処方箋の卸売』を『しょほうちくの………ごうり!!』と読んだんですよ。こいつバカですよ(笑)」*5
・正しくは『しょほうせんのおろしうり』
「(ジェシーは)しりとりが出来ないんですよ。どんどん最後に「ん」がつく言葉が出てきちゃって(笑)この間しりとりしてたら「れんこん」って言おうとしちゃって…だから「ん」がつくの途中で気付いて「れんこっ!!」って(笑)」*6
・本人も(特に日本語に関しては)おバカなのを認めている
・こんな恥ずかしい暴露をされても んははっ! と大笑いしているジェシーのおかげでSixTONESは今日も平和🕊
SixTONESの平和の象徴・ジェシー
 
・そして最近英語にも弱くなったとかいうメンバーからのタレコミが
慎太郎「俺が英単語わからなくてジェシーに聞きにいったら、スマホで調べてから教えてくれた(笑)」
・↑が続いたからだろうか、最近はジェシーではなく北斗に聞きにいくらしい*7
・でも家ではアメリカ人の父に合わせて英語で生活している
・ハワイがもう渋谷感覚なジェシーf:id:rainseana:20170309224842j:image
 
 
京本大我(1994.12.3東京生/23歳/2006.5入所/B型/174(175)㎝)
 
SixTONES
きょも姫
・主に容姿が姫枠
・性格的には北斗の方が姫気質だと思うけど(笑)(北斗自ら「俺はヒロインタイプ」とか言っちゃってるし)
・メンバーカラーはピンク
・大好物はトマト
洗顔とかしなくてもいいという遺伝子レベルで優良な美白美肌
・そのためジェシーには女の子だと思われている(笑)*8
・お父様は俳優の京本政樹さん、お母様も元アイドルの芸能一家出身
・遠戚には小池徹平さん
・尊敬する先輩はNEWS手越祐也くん
 
・入所のきっかけは、小6のとき家族で行ったハワイで撮った写真をハワイのお店に飾ってもらっていたところ、後日その店に立ち寄った社長がそれを見つけて「彼をスカウトしたい」と直接電話がかかってきたことだそう
・ちなみにその写真に親は写っていなかったため、京本政樹さんの息子だと知らずに社長は写真の彼に何か光るものを見つけたとか
・その電話でKAT-TUNのコンサートに社長直々に誘われ、出演。次の日に新聞に載った。*9
スカウト組のためオーディションを受けていない
 
東宝ミュージカル『エリザベート』の皇太子ルドルフ役を20歳の誕生日にオーディションで勝ち取り、2年に渡ってこの重役を担った
エリザベート等で鍛えられた彼の歌はJr.内でもトップクラスと言われている
・ビブラート等の技術はもちろん、歌に表情を付けるのも上手い
・苦しい表情をせず男性らしからぬ超高音をかます
Jr.界のミュージカル皇子
SixTONESバンドではジェシーとともにボーカルを担当
 ・ギターも弾けるので、ギターボーカルになることも
 
・先述したエリザベートの役作りで金髪にして以来、エリザベートの公演期間が長いこともあって長らく金髪だが、2016夏にまさかのピンク髪に
・参照画像は少しスクロールしてもらえればあります
・FFみが凄い
・2017年冬にはピンク髪そのままに短髪に
・なんとセルフカットだというから驚き
・「オレ髪ピンクにしてたんですけど、髪色で誤魔化してるってオトナの人に言われて悔しくて。どんな髪でもやれる!ってとこ見せてやろうと思って」*10
・2017年の舞台『少年たち』では、新入り役だったので、雰囲気を出すために久し振りに黒にした
 
尋ねられた質問には、パッと頭に思い浮かんだものをそのまま返すスタイル
・そのため珍解答の宝庫
・例1:「好きな食べ物は?」京本「プラスチック!(即答)」
とにかく思考がぶっ飛んでいる
・例2:(クリエにて「京本」ではなく「きょも」と呼ばないと罰ゲームあるよのくだりで)京本「樹、今日2回"京本くん"って言ったよ。樹の膝の皿にサラダバー盛り付けるぞ。赤い髪を結んで頭の上にのせてリボンつけるよ。」
例3:(クリエにて登場する森本慎太郎による"森マッチョお兄さん"の新しいアシスタントが京本に)慎太郎「新入り!挨拶しろ!」京本「小鳥を操る堕天使です!」
世界観独特過ぎ
・とりあえずTwitterで「クリエ きょも」と調べると腹筋だいぶ鍛えられるから、割りたい人も割りたくない人も検索するべし!
 

・育った環境の影響か、我々一般ピーポーには理解し難い発言やエピソードも多数アリ
・例えば、つい最近までカップ焼きそばの作り方知らなかったとか
 
・Hey!Say!JUMP山田涼介くんとSnow Man佐久間大介くんとは事務所に入る前からの知り合い
・山田くんとは家が近かったようで、幼少期は公園で一緒に遊んでいたらしい*11
・今となってはとんでもない公園ですね
・佐久間くんとは、幼稚園の時に家に行ったり一緒に遊園地に行っていたらしい
京本「まさかジャニーズで再会するとは…」*12
 
・子供の頃は、学校帰りに石を拾って持って帰って、名前をつけて遊んでいた*13
 
 ・料理させたら危険
・包丁もピーラーもフライパンもイマイチ使い方をわかっていない(そもそもカップ麺作れなかった時点で湯の沸かし方すらわかってない)
髙地「京本がフライパン持ってる時点で怖いもん」北斗「あのフライパン、持つところが熱くなることだけ教えてあげて!」*14
SixTONES 3(髙地北斗ジェシー)vs.3(京本樹慎太郎)の料理対決で相手チームからやたら心配される京本
・怪我には気を付けてね…
 
・バク転はできません♡
・「もし俺がバク転したら天使の舞になっちゃうよ?」*15という姫発言をかます京本嬢
・ちなみにメンバーで唯一バク転できないことについて「親が過保護だから」と発言
SixTONES「親出されたら反論できねぇ!」
 
・自分のことを「きょも」と呼んで欲しいらしい
・体育会系で上下関係に真面目な樹はどれだけ彼と仲良くなっても「京本くん」と呼び続けていたが、2016年夏、ついに「きょも」と呼ぶようになった
・他のメンバーからは「大我(ジェシー)」「京本(髙地、北斗)」「京もっちゃん(慎太郎)」と呼ばれている
・2016年のクリエでは、樹だけでなく他のメンバーにも「きょも」呼びを強制していたが、結局その後もよく「きょも」呼びをしているのは樹だけ 
・ハイハイきょもじゅりきょもじゅり
 
特徴:とってもわがままです。でもとってもかわいいです。弱点:気分屋なので、それに付き合ってあげないといけません。付き合わないといじけます。好物:オレ(by
・ハイハイきょもじゅりきょもじゅり(2回目)
 
・数年前(バカレア頃)の『京本、とんがってた時代話』は今でもたまにスト座談会の話題になる
・とにかくツンツンとしてた時代(笑)
慎太郎「なんでとんがってた時代があったの?」京本「それは正直、『ごくせん』にハマってたから(笑)」*16
・好きなものに影響されやすいタイプらしい
 
 ・メンバーの松村北斗と一時期不仲だったらしい
・ラブラブ期からの倦怠期を経て、現在はおそらく『別に互いに嫌いとか思ってないけど、メンバーがその頃ことをネタにしてきてまあまあ美味しいからビジネス不仲演じようぜ!』期
・ラブラブ期のベタベタ具合が凄すぎて、反動的に倦怠期が来たらしい(笑)
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(こちらラブラブ期のお写真)
・この2人の不仲エピは大体田中樹が教えてくれる
・本人たちはお金の貸し借りなどをしているようなので、仲良いかは別として信頼関係は築けている
・ソロコーナーで歌いたいと思う曲など、趣味嗜好が似ているらしい
・プラベでの大人数が苦手など、結構似た者同士
・(北斗について)京本「(ステージ上で愛想良くじゃなくてクールに振舞ってるように見えるという北斗のイメージに対して)あいつは、やるときはちゃんとやるタイプ。ちゃんと場を読める」
・(京本について)北斗「まず顔がカッコイイ!あと舞台経験が豊富だから度胸があるし、メンタルもだいぶ鍛えられてるんじゃないかなって。個人的には意欲旺盛で勇猛果敢なところが好き」*17
・2016年のサマステでは、このビジネス不仲コンビでKis-My-Ft2(北山、藤ヶ谷、玉森)の『Rocking party』を披露
・まさかの鎖を使った濃厚な絡みを見せつけてきた2人
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・サマステ2016永瀬トラスト公演で最も会場を騒つかせた
・2017.6duetにて本人たちが不仲について言及↓
田中「(SixTONESあるあるといえば)とりあえず"きょもと北斗は不仲"はデフォルト」北斗「それに関してはもうそっとしておいてよー。べつに大ゲンカしてるわけじゃないんだからさ」京本「そうそう」北斗「いまだにそれを言われるのは、ふたりで『Rocking Party』や『猫中毒』を披露したからで、「あのふたり、本当は"ビジネス不仲"なんじゃないの?」って思われてるんだろうけどさ。"みんなをわかせるために不仲やってます"とかカッコ悪すぎるでしょ!」京本「そもそもビミョーな距離感のふたりに『キャー♡』ってなる女子の気持ちがわからない(笑)」
・だそうです
・不仲イジリはほどほどにしてあげましょう(笑)
 
・リアル親友はTravis Japan/Love-tune森田美勇人
・噛み合いをする仲で、幼き頃は互いの腕を噛み合って互いに流血させていたらしい(⁉︎)
 
 
 
松村北斗(1995.6.18静岡生/22歳/2009.2.15入所/B型/177(176)㎝)
 
SixTONESのセクシー番長
・というか、SixTONESのセクシーで引きこもりがちなアイドル兼芸人
・上品なセクシーさはJr.界でも随一
・そして、あのすました見た目で超アイドルするし積極的に体を張る
・メンバーカラーは
・「ジャニーズJr.界の壇蜜」だとか「歩く官能小説」だとか、オタク間では様々なセクシー(エロ)系の異名を持つ
 
究極のギャップ男子
クールキャラだけど、まあ出てくるエピソードは可愛らしいものが多い(以下例)
 ・好きなゲームはどうぶつの森
 ・テンションが上がると喋り倒すか、横断歩道をスキップして渡る
 ・趣味はアンティーク小物集めとそれで集めたものを自室の出窓に飾ること
 ・その小物集めでゲットしたブリキのおもちゃの車をオフの時に2時間ぐらい夢中で走らせた*19
 ・怖い夢を見て起きてしまった時、いまだに親を起こしたくなってしまう*20
 
・理想のデートは「(ごく最近ハマった)人形浄瑠璃を見てその後2人で心中」*21と言い放つアイドルは多分後にも先にも彼だけかと
 
・趣味は他に読書と映画鑑賞、散歩(散策)がある
・読む本のジャンルは近年映画化された小説から古いフランス文学まで、とにかく幅広い
・本屋ではたまに料理本なども読み、気になった料理のレシピを暗記し家に帰ってから作るらしい
・映画も本と同様に幅広く観る
・ジャニーズオールスターズアイランドの楽屋では、出前を食べながら「ヒメノア〜ル」や「図書館戦争」を観ていたらしい
・ご飯食べながらヒメノア〜ルを鑑賞する強心臓の持ち主
 ・家の周りを散歩したり、公園めぐりをしたり、知らない街にフラッと行ってみるのも好きらしい*22
 
・「『北斗』という名前は、(空の中心から動かず、昔の旅人の道標となっていたといわれている)北極星北斗星)から取った名前なんです。親は、僕にそんな人の道標になるような男になってほしいという気持ちを込めて、この名前にしてくれたらしいんです」*23
 
・尊敬する先輩は山下智久くん
・好きな言葉である「オリジナル(でいけ)」は山下くんからいただいたもの
・小5の時に放送された山下くん主演の「クロサギ」を見て、彼のタレント力、人間力に憧れを抱いたところでNEWSのコンサートに行って感動し、ジャニーズ事務所に入ろうと決心した
・その年から毎年履歴書を事務所に送り、3度目でようやく返事が来たため、中1の2月にオーディションを受けた
・事務所の人が彼の履歴書を見て良く思ったらしく、社長に直接働きかけてくれたおかげでオーディションを受けることができたらしい
・ちなみに3度目でダメだったら諦めようと思っていた
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(画像には「小4のとき」と書いてあるが、クロサギは06年放送のため「小5のとき」の誤りだと思われる)
・演技面で尊敬する先輩には度々嵐の二宮和也くんを挙げている
・カラオケでは二宮くんの歌をよく歌ってた(一番好きなのは『どこにでもある唄。』)*24
 
・同期はTravis Japan七五三掛龍也
・仲の良い先輩はジャニーズWEST濵田崇裕くんHey!Say!JUMP知念侑李くん
・知念くんとは2018.3.10公開の『坂道のアポロン』にて共演しますので、お時間ございましたら是非観に行ってみてください映画「坂道のアポロン」公式サイト
ジャニーズWESTの特に兄組(ばど濵)に懐いてる
北斗「俺、少クラ収録の時ジャニーズWESTの楽屋によく入り浸ってますが、ぶっちゃけどう思ってますか?」桐山「え?ぶっちゃけ?面倒くさいです!!北斗のボケゆる〜いし長いよな(笑)楽しそうだからつい相手してまうけど(笑)」*25
・少クラ収録のときにジャニーズWESTの楽屋に入り浸り面倒なボケをかましまくっているらしい
・関西担
・一部平野担から平野担のトップと言われているのを見たことがある
・2016年夏、Mr.KING永瀬廉(スペオキ)とLove-tune阿部顕嵐とも仲良くなった
・ツイで「ただの面食いじゃん!!笑」と言われていたが、確かにこのメンツでは否定できない…
・Snow Man兄さん達とも、三年間の舞台共演を経てかなり親しくなった模様。特に渡辺翔太くんと深澤辰哉くんとの仲が深まった
 
 
・2014年の夏はHiHi Jet井上瑞稀(当時13)の膝枕で楽屋にて休憩とったりしてた
・瑞稀からは「北斗」と呼ばれている(瑞稀の方が5つ年下)
・北斗はよく彼に服をあげている
・数年前HiHi Jet橋本涼の家に泊まったこともある
・この話をしたとき、周りから「変なことしてないだろうな?!」と疑われたが(笑)、北斗曰く「ゲームしただけだよ」らしい
 
友人は2人の少数主義であり、どちらも高校からの仲で他芸能事務所で活躍中
・地元・静岡の友人は別枠(今でも連絡を取る友人が数人いる)
ジェシー「こいつ友達2人しかいないんですよ〜」北斗「寺坂と山本です」*26
・スタダの寺坂尚呂己くんと研音仮面ライダーだった山本涼介くん*27です
・2人とは高校を卒業した今でも一緒に遊ぶ仲で、度々その話をドル誌で話している
 
・クールな見た目と容赦無いマジレスツッコミからSだと思われがちだが、結構M気質
・ボケたい、ツッコまれたい、いじられたい(笑)
・でもボケ無法地帯のSixTONESではボケ倒すワケにもいかないと悟ったのか、ツッコミ頑張ってます
・MC中ツッコむところを探すために話を真剣に聞きすぎて顔が怖くなってることもしばしば…
・ツッコミがいると生き生きとボケ始める(笑)(龍太くん、東西SHOW合戦ではどうもありがとう)
・もう1人SixTONESには(MC兼)ツッコミとして田中樹がいるが、北斗と樹が話すときはボケ合戦になるくらい2人とも素はボケなので、Six生粋のツッコミ不在TONES(笑)
平野「ホクティって世間的なイメージだとクールだと思われてるじゃない?でも実際は…おバカキャラ(笑)」北斗「否定はしないし、人間の種類でいったら(俺は)"ノリノリ系"ではある(笑)」*28
・↑平野からこんな風にも言われるくらい、実際は騒ぎたがりらしい
北斗「周りから「もっと話せ」とか「もっと絡め」と言われるのが大変(笑)俺も結構喋ってるのに…それ以上にみんなが喋ってるから、俺の話聞いてないんだよ(笑)でもほかの5人(SixTONES)のお喋り聞いてるのは楽しいから、参加は強要しないで(笑)!」*29
 
 ・特徴:Sキャラだけど、たまにプライベートとか活動の合間にテンションが上がることがある。慎太郎へのあたりがやたら強い!!弱点:涙もろい。好物:ネバネバ系(トロロ、納豆、オクラなど)。味噌汁(いつもおいしそうに飲んでる)。(byジェシー
 
・とんでもなく足腰が強く身体のバネも凄いため、垂直跳びは記録81cm
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(画像は2012年。この前年にも同じ記録を叩き出している)
・+股関節が柔らかいので開脚ジャンプをやらせるとこうなる
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・↑not use トランポリン
・小学生の頃に選手として市の大会に出て走り高跳びで準優勝している(ちなみにこの時の記録は当時の静岡県2位の記録でもあるらしい)*30
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・自称「トビウオ兄さん
・高校時代のアイドル誌では他に握力、前屈、長座体前屈、上体そらしを測定したことがあるが、それぞれ45kg、18cm、60cm、65cmという記録を出している*31
・かかとを浮かさずにしゃがんだりもできるため、男子にしては身体が柔らかい(だからダンスもえっちぃのかな?)
・高跳び以外にも、中学時代に学校選抜選手として地元の駅伝に出たことや、体育祭のリレーで学校新記録を出したことがあるなど*32陸上競技は基本得意だが、球技だけはどうもダメらしい
SixTONES「北斗は遊びでも球技には参加しない。上手く逃げる」
・ジャニーズ大運動2017・50メートル走で6.51秒を記録し、全体では3位
・多分、脚力・瞬発力オバケなんだと思う
 
 ・小1〜中2頃まで習っていた空手は全国大会出場レベル
・ゆえに体幹がエゲツなく良いので、特技は空気イス
・2016風磨ソロコンにて、患者さんにセクハラされていて困っているという看護師さんの相談に対して「彼女自身が怒るのは角が立つから他人のせいにしちゃう。『彼氏が怒りますよ?』とか。彼氏がいないのであれば俺でいいから。『空手めっちゃ強い彼氏呼びますよ?』って言っていいよ」という爆モテ回答
 
天然黒髪を貫いてる数少ないJr.
・現在22歳だが一度も染めたことがない
・自分でも似合うのは黒だと思っているので染める気はないらしい
・「天然黒髪で絶滅危惧種目指す
・自称日本男児代表
・ちなみにドラマ『SHARK』の頃は「染めるなら銀髪」と言っていた。理由は他とあまり被りたくないから
 
大泉洋さん安田顕さんTEAM NACKSラブ&リスペクト
大泉洋さんの面白さに憧れ、安田顕さんの存在感と演技に惚れている*33
自他共に認めるインドアボーイ
・ゆえに自宅でTEAM NACKSの舞台DVDをセリフを覚えてしまうほど見返している
・夢は安田顕さんと演技共演すること
・好きな言葉は、安田顕さんがよく言う「ほどほどに、浴びるほど」
 
 ・ハスキーな声の持ち主であり、響きの良い低音を出すことが出来る
・でも普段のしゃべり声は割と高め
・声を張ると犬度が増して、秋田犬が吠えてるみたいになる
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(個人的に北斗くんは脚長で目がコンパクトなあたりが秋田犬似だと思っている)
 
・ダンスはとにかく指先まで丁寧でしなやかでえっちぃ
「上手いなぁ」というよりは「好きだなぁ」と思わせるダンス
・キレは空手の型並みにある
Sexy Zone菊池風磨ソロBut...*34とmore...*35のバックで特に彼らしい踊りをしているので、気になる方は某チューブで探してみてください
 
・アクロバットも出来る
・レパートリーはバック転*36(片手も可)とロンダードバック転、スワイプス、バック宙*37
・一番の大技はフォーリア
・ちなみにバック転とロンバクは、中学生の頃に所属していたユニット内での自分なりの武器を身に付けたい、ということで習得したもの
・最近540°(Five-forty)にチャレンジ中?キントレSixTONES単独オーラス公演のRockin'のフリーダンス内で突然披露したけど、それ以来お目にかかる機会がまだ無く…(まだ完成形ではなくちょっと危なっかしかった)
・540°習得者・濵田くんから影響を受けて練習し始めたのなら可愛い😌
・トリッキーで難しい技だけど、キマるとフォーリアに並ぶ大技になると思うので、怪我には気をつけつつ完全習得して欲しい!
 
 
・ドラマ『SHARK』(2014)のために、キーボードを鍵盤のどこが「ド」かもわからない状態から1日10〜12時間徹底的に練習してそれなりに弾けるようになった*38
・弾き語りやります、できます(2016クリエにてSHARK劇中歌♪SMILEを披露)
SixTONESバンドではキーボード担当
・最近は知り合いから時々教わりながら、独学でピアノを勉強しているらしい*39
・他にギター(クリエ2013。♪向日葵/山下智久を弾き語りで披露)や三味線(ガムシャラJ's party 2015.1)もステージで披露済み
 
・かの有名なラブホリ王子Sexy Zone中島健人に事務所入所から2年半ほどガッツリお世話になっていたからか、トンチキなセリフを割と躊躇無く言う
・それは特にガムシャラ!内の食レポミニコーナー『松村北斗のほくほく北斗!』でよく聞くことができた(是非探して見てみてほしい。オススメは2015.4の熱海慰安旅行編で寺西拓人と勝負した回)
・ちなみにこのコーナーでは街中にロケに出ているが、スタッフさんから渡されるものはお店の地図のみ
・つまりあの食レポは全て彼自身の言葉で構成されている
・例「(じゃがバター天を見て)まるでビーチ際の美女を連想させるような…」
・「じゃがバター天→ビーチ際の美女」ってなんてハイレベルなマジカルバナナ
・さっき上で京本の思考回路がぶっ飛んでる話をしたけど、この人も違うベクトルでぶっ飛んでいる
 
松村北斗=名言(迷言)製造機
・特に「気持ち切らすなって!」は多くのジャニオタの心に響いた名言で、Myojoの年間ランキングにも入賞した
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・自分の中で先に話が進んでしまったり、ボケる時に難しい語彙を使ったりしてしまうことがある
・ゆえに周りの理解が追いつかずスルーされることもしばしば←SixTONESあるある
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(ex.初めてセンブリ茶を飲んだ感想。初めての味に驚いたことを、かつて日本に初めて黒船が襲来した時の驚きと同等として例えている)
・そういうときは個人的に心の中で代わりにツッコミを入れてあげているが(笑)、周りに相手にされなくてちょっと寂しそうな顔をするのが可愛いので、機会があったらチェックしてみて!
 
記憶力がいいSixTONES
・「化学をどうやって勉強すればいいのかわからない」と慎太郎に相談され「化学は覚えるだけだよ」という役に立つのかよくわからないアドバイスを返している
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・というわけで生物と地理以外の科目の暗記は得意だったようです
・生物と地理は興味を持てず苦手だったらしい
・7教科平均97点以上(確か堀越時代だけど)
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(↓中学時代)
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「高校のとき教科書読みながら学校向かってたよね」北斗「教科書って全部覚えられるものなのかなと。結果、覚えられなかったんだけど」*40
・教科書だけじゃなく辞書(国語辞典)でも同様のことを思ったことがある(発想がクレイジー)
・2015年夏時点で英検準2級所持。準1級は取ったかどうか不明(あまりそういう話をする人ではない)。てか2級すっ飛ばして準1級なのね(笑)
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・準2級取得時期は不明。取ったとき雑誌で報告しましたっけ?思い出せないので^^;もし知ってる方がいらっしゃいましたらご一報ください
・ちなみにジャニーズJr.になる前はECCジュニアだった
北斗ECCジュニアで芽が出なかったのでジャニーズJr.になりました!!」*41
 
・中学時代、学級委員だった
・委員会で意見が出たらとりあえず「それで良いと思う」ばかりを言っていたらしい笑(結構テキトー)
 
振り覚えが早い
・かつて同じユニットだった中山優馬Sexy Zone中島健人には「振り覚えが早い」*42「振り覚えが早くてビデオのように信頼できる」*43と言わしめ、今は周りから「メモリースティック」と呼ばれている(髙地談)
・一度覚えた振りは長い期間かなり正確に覚えていられるらしい松村メモリースティック北斗さん
・勉強や振付だけでなく、人の顔を覚えたりするのも得意らしい
 
経営学を学んでいるSixTONES唯一の学生
・教授とは仲良しらしい
・真面目に学業に取り組んでいるようで、学内表彰もされている
・ちなみに、本来であれば大学4年生の歳だが、高2の夏に仕事が急に忙しくなり学業との両立が難しくなったということで、中島健人も通っていた高校から堀越学園に学校規定に従い学年を一つ下げて転入したため、2017年度時点で大学3年生である。(京本も同時期に同じ理由で堀越に転校したため、2人とも4年高校に通ったことになる)
 
就寝時間は22時がデフォ
・早く寝て早く起きて(日によっては5時起き)朝勉強しているらしい
・多分勉強を苦だと思ってない人種
・朝イチで白湯を飲む
・健康に関する豆知識が豊富
 
SixTONESイチ、クールでセクシーでインテリ」慎太郎「物知り!」
・樹が「口内炎できた」という話をしたら「○○がいいよ」とアドバイスしてくれたらしい
・似たエピソードで、Snow Man渡辺翔太くんが「口内炎ができた」と話したら、「この歯磨き粉しみないよ!」と持ってきてくれたらしい
髙地「薬いっぱいもってる」京本「救急箱とか持ってきてるもんね!」
・メンバーによると、松村北斗SixTONESの"インテリクールセクシー担当"かつ"保健室の先生担当"らしい(笑)
  
・家族と仲良し
・自分の20歳の誕生日には、今でもラブラブな両親に20年間の感謝の気持ちを込めてペア旅行券を渡した
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・タイムマシンに乗れるなら、両親の新婚旅行の様子が見たい
・理由は「今もラブラブって、じゃあ新婚の頃はどれだけラブラブだったんだ?!」と気になるから&「その頃の両親の姿=未来の自分だと思うので気になる」から
・高校時代、両親と3人でショッピングモールに出掛けたことを嬉々として近況で話す可愛い息子村北斗くん(笑)
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・ちなみに大学生になってからも両親と3人でパンケーキを食べに行った*44
・お母様は看護師資格を持っている
・3歳上の兄がいる(2人兄弟の弟)
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SixTONES内お料理男子①
・中学生頃にはお母様が仕事で帰りが遅いことも多いため夕飯を作ったりしていた
・フランベにチャレンジしたい
・故にこのIHの時代に「ガスコンロが良い」と言う*45
高校生の頃は早起きして、自分で冷蔵庫の余り物を用いてお弁当を作っていた
彩りまで気にするこだわり派
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(真ん中が松村北斗作。せっかくなのでジェシーLove-tune萩谷慧悟作のお弁当も載せておきます)
・ちなみに甲殻類アレルギーのため、カニやエビを食べることができない
・「美味しいのを知っているのに食べられないのがツライ」
・わりと成長してからアレルギー反応が出るようになったらしい
 
SiriおよびGoogleヘビーユーザー
・暇ができるとよくSiriに話しかけているらしい
・「ねぇ!好きな人いるの?」「Siri、大好きだよ?」
・↑こんな感じで話しかけているらしい(ジェシー談)
 
 
田中樹森本慎太郎髙地優吾については次記事にて。読みづらかったかもしれませんが、ここまで読んでいただき有難うございました。
本当に北斗くんが占める割合が高すぎて申し訳ない…資料が他の子に比べてたくさんあるので^^;もし他担さんでこれ紹介しておいて欲しいということがありましたら教えてください(他力本願)
 
 
おまけ
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中3当時の北斗の小説、良かったらご覧ください♡
 
北斗担全開のSixTONESステマ記事になってしまい本当に申し訳ありません!!!!(反省)
 
 

*1:STAGE SQUARE vol.2 (2013.4.27発刊)で「妹は小4」と発言。現在中2か中3

*2:滝チャンネルSixTONES

*3:2017.3.2 R'sブログ

*4:ガムシャラ!2015.12放送

*5:ラジオ「ナガオカスクランブル」2016.9.2

*6:ラジオ「オシメンファンクラブ」2016.9.4

*7:25and 2016.10

*8:滝チャンネルSixTONES

*9:モシモノふたり 2016.12.21

*10:duet 2017.4

*11:ポポロ2014.8

*12:ポポロ2014.8

*13:POTETO 2016.6

*14:ポポロ2016.5

*15:クリエ2016 SixTONES公演

*16:Wink Up 2015.9

*17:QLAP 2015.9

*18:POTETO 2016.6

*19:POTETO 2016.6

*20:POTETO 2016.6

*21:ラジオ「レコメン!ジャニーズJr.名鑑」2016.4.20

*22:中山優馬のRADIO CATCH 2016.2.18/レコメン!ジャニーズJr.名鑑 2016.4.23

*23:JOHNNY'S ALL STARS IsLAND パンフレット

*24:ポポロ2017.3

*25:Myojo2016.3

*26:ラジオ『オシメンファンクラブ』2016.9.4

*27:山本くんは2016.1.29の公式ブログで、自身も特別出演する同日放送のMステに「我が親友も出る」と書いている。おそらく北斗のこと

*28:Wink Up2015.12

*29:ポポロ2016.7

*30:Myojo2016.5

*31:握力、前屈はPOTATO2012.5 長座体前屈、上体反らしはWU2013.12

*32:いずれも当時の学校HPより

*33:Wink Up 2015.12

*34:少クラ2016.8.3

*35:少クラ2017.1.11

*36:POTATO 2010.10 SUMMARY2010で出来るようになった

*37:duet2014.9 「オレ、バック宙ができるようになったんだよ!『ガムシャラSexy夏祭り!!』でやるダブルダッチの練習中、ふと「いまならできる気がする…」と思ってさ。たまたまそこにあったマットの上でやってみたら、本当にできちゃったんだよね。」

*38:duet 2014.2

*39:ポポロ2017.3

*40:25ans 2016.10

*41:2016.8.26バニラボーイ舞台挨拶名古屋

*42:2009.7.12 ラジオ LOOK AT YOU-MA  優馬「北斗、松村北斗はですねぇ、あのーすごい覚えるのが早いんですよ。ダンスとかも『教えてー』って、『いいよー』ってちょっと教えたらすぐ覚えるんですよ。」

*43: Myoio 2011.7

*44:duet 2016.4 『お父さんとお母さんと3人で買い物に出かけた!ショッピングモールに有名なパンケーキ屋さんがあって、お母さんが行きたがってたから、30分くらい並んで入ったんだ。お母さんが無邪気に喜んでるのを見て、ほっこりした。そんなお母さんにお父さんも嬉しそうだったし。久しぶりに家族と過ごす時間をとれて、ほんわかできたよ』

*45:ポポロ2016.4

from SixTONES to SixTONES

時々更新している「Welcome to SixTONES zone(以下ウェルスト)」シリーズ、管理人が下宿マン大学生ゆえ春休みで実家に帰ってきてる今、実家にて保管している雑誌(抜けがあるとはいえ気付いたら解体してないドル誌が約8年分たまってるから怖い)を片っ端から読んで情報をどんどん追記してるところなんですけど…なんか長くなりすぎかなぁって最近思うようになりまして^^;

 

ってことで!とりあえずウェルスト記事に書いてある「メンバーから見たメンバー」の項をこちらにお引越しすることにしました。

 

2017年現在、ドラマ・バカレアから5年。離れて活動することもあったが、基本的にはドラマ以降ともに活動することが多かった6人。今ではSixTONESという運命共同体となった。そんな長く濃い付き合いだからこそ語ることのできる「メンバーの素顔」………

まだウェルストに載せていないものも含めて、可能な限りまとめてみようと思います。

 

こちらも"ウェルスト"同様、今後追記更新していきます。お暇があれば時々覗いてみてください。

 

多分ね、こっちも結局相当長くなると思うんだけど(笑)まあ長くなりすぎたら記事分けてみるとか、何らかの対策を考えます。

 

では、前置きが長くなりましたが…最年長、髙地優吾について語るSixTONESから参りましょう。

雑誌等での発言をそのまま載せるのではなく、ちょろっと要約したりカットしたりしてあるところもありますが、そこはお許しを…

 

 

  • メンバーから見た髙地優吾

 

Q.高地優吾について*1
ジェシー「基本いじられキャラの最年長なんだけど、場の空気をちゃんと読める人で、ノリも良い!」
北斗「いろんなことにアンテナを張っていたいし、実際張ってる人」
京本「ワンテンポずれてるおじいちゃん的な人かなぁ(笑)」
「髙地はグループの中和剤的な存在。一緒にいるとすごい落ち着く」

慎太郎「遊ぶときは一緒に遊んでくれるし、叱るときはちゃんと叱ってくれる。俺にとってはお父さんみたいな人です。いろいろ相談に乗ってもらってます」

 

・髙地のこんなところ頼りにしてます♡*2
京本「最年長だから困ったら髙地に聞くかな。常識的な質問が多いんだけど、「これってなんて言うの?」「こういうときってどうすればいいの?」とか。仕事のことというよりは、日常のわからないことがあったらいつも聞いてるよ」

 

・髙地のカッコいいところ*3
ジェシー「アクロバットとかに対してすごく熱心で自分から挑戦するところかな。ケガしててもやってたからね。『サマステ〜』とか去年の『ジャニワ』でも、バック転でケガしたけど普通にやってたんだよ。ケガしながらも続ける勇気はすごいなって思うよ」

 

・about髙地(優吾)*4
ジェシー「髙地は気を遣わないし、なんでも話せる相手。悩みができたら、まず髙地に相談するし。特にアドバイスしてくれるわけではないんですけど、話を聞いてくれるだけでスッキリするというか。ご飯行ったり、旅行行ったり、ホント、一緒にいると安心できるヤツですね」

 

慎太郎「(髙地のすごいところは)努力家なところ!」「振り付けとかわからないとき、めっちゃオレに聞いてくる。苦手なことちゃんと自分でわかってて、頑張ってるんだなって。だから、面倒くさくても教えてあげるの(笑)」髙地「お世話かけます(笑)」*5

 

「(『サマステ〜』のために結構いろんなことをアツくマジメに語ったけど)あのときに改めて思ったのは、髙地ってマジメ。『オレはこうこうこう思って、こういうこと考えてきたんだけど、樹はどう思う?』って聞いてきたり」「髙地はさ、バッタータイプっていうのかな。これ打って!って投げたボールを、全力で振ってくれる心強さがあるんだよ。オレ、髙地のそういうところすごい好き」*6

 

北斗「特別に何かするってわけじゃないけど、気をつかわずにいられる髙地が、内気なタイプの俺には必要。多分これからも、ずーっとそばにいるんだろうなって思うよ。もはやくされ縁だね」*7

 

慎太郎「前はくだらない話でもツッコんでくれたのに、今は疲れてんのかシカトされる…。でも、俺はこれからもマシンガンのようにアタックするぞ。どちらが先に折れるか、ガマン勝負だ!」*8

 

ジェシー「前はイジるとプライドからキレてたけど、最近は怒んなくなった。だからダンスのことをイジったりしてるよ。今度は2人で北海道に行きたいな。海鮮をいっぱい食べよう!」*9

 

北斗「髙地はあかるいから、みんなずっと笑っているお調子者だと思ってるでしょ(笑)?実は最年長らしくドーンと構えている部分もあるんだよ。」「髙地は太い眉毛がポイント(笑)。海外ウケしそうな日本男児感がセクシー!」*10

 

・樹「髙地はオンではよくイジられてるけど、意外とプライドが高い。だからオフでもイジられるとイヤなのかなって(笑)」「髙地はオフのときの無造作な感じがセクシー。ナチュラルが様になってる。」*11

 

・慎太郎「オンの髙地は起きているけどオフは寝てる(笑)。そしてすごく寒がり(笑)」「髙地は撮影で『セクシーな顔で』って言われたときの表情。いつも笑ってるから、笑わない顔をするとセクシーに見える」*12

 

・京本「オンの髙地は場慣れしてて大御所っぽい(笑)。オフではいちばん話しかけてくれる気遣いの人だよ。」「髙地は目を細めたときの表情がセクシーに見える時があるよ。」*13

 

ジェシー「オフの髙地はしっぽり系で、少人数で過ごすのが好きなタイプ。」「髙地は目が好き。眩しくて目を細めている時や、笑ったときにくしゃっとなっている目元がツボ!」*14

 

 


Q.京本大我について*15
ジェシー「性格は子供(笑)ちょっかい出したがりだけど自分ではやらずに誰かにさせたり、自分でやるときは自分に被害が及ばないとき(笑)最近ボケるようになってきたね」
北斗「見た目がカッコイイ。あと自分のこと大好きだから(笑)、歌や表情をどう魅せればカッコよく見えるかわかってる。自己プロデュースに長けてる人」
「かわいい♡大好き♡」
慎太郎「俺、6人の中で1番美形なのはきょうもっちゃんだと思ってます。"美"という言葉が似合いすぎる!しかも中身は天然で愛らしい。癒し系」
髙地「歌が大好き。歌ってない時間がないくらい。ハマり性で、一度好きになったアーティストのモノマネもずっとしてる」

・京本くんのこんなところ頼りにしてます♡*16
「仕事面だとシンプルにボーカル!プライベートだとよく癒されてる。突拍子もないことを言ったりとか、ふたりで楽屋にいる時、ジェシーが1人でなんかやってるのをふたりで気付いて笑ったりとか。舞台中とかの合間に安らぎを感じているよ」

・京本のカッコいいところ*17
髙地「対応力がめっちゃあるところ。例えばダンスとかが急遽変更されても覚えるのがめっちゃ早い。『できねぇよ』と言うわりには、一番頭にすんなり入ってるんだよね。オレはそういうときすごくテンパるんだけど、京本は意外と冷静に対応しているからすげぇなって思う!」

 

・about京本(大我)*18
「ステージ上のパフォーマンスでは、京本のおかげで歌唱力の平均値を上げてもらって感謝してます。あとジャニーズ以外の舞台も経験しているので『少年たち』の時は心強さを感じたし。京本がいると、グループの中における自分の立ち位置や、足りない部分が見えてくるような気がしますね」

 

「(京本くんは)今年(2016年)は俺らの中で一番忙しかったと思う。けど、みんなと同じ仕事量をきっちりやってたのがすごい。弱音を吐いたりもするけど、本番にはしっかりとしたものを見せるっていうのがすごいよな」*19

 

ジェシー「(京本は)いわゆる2世だけど、そのポジションに甘えずに、すごい努力してるヤツ。負けず嫌いで、一緒にいて、すごい刺激受けてる」「まあ、一人っ子ゆえの壊れ方をすることもあるけど(笑)なんか、いろいろギャップあるよね」*20

 

・北斗「京本は物静かなイメージがあるかもしれないけど、オフでは少年っぽくて無邪気。」「京本は色白で華奢に見えるけど、パフォーマンスでワイルドな表情をするからギャップがポイントかな」*21

 

・樹「きょもはオンでは突拍子もないことを言ったりするけど、実はすごく真面目で頭がいい。」「きょもも歌ってる時がセクシーなんだけど、手の動きとかがちょっと色っぽいんだよね」*22

 

・慎太郎「きょものオンはみんなも知っているようにぶっ飛んでるけど、オフでもぶっ飛んだ発言をします(笑)」「きょもは、歌ってるときにたまに目線をそらしたりするのがセクシー。男から見ても色っぽい」*23

 

ジェシー「大我は静かなイメージかもしれないけど、オフではふざけるのが大好き!」「大我はなんと言っても声がいいね。あ、もちろん背も高いし顔もカッコいいし、見た目もいいよ!」*24

 

・髙地「京本はオンとオフをハッキリわけているかも。ライブの時も、すぐほかの楽屋に行っちゃうし!」「京本は横顔!短髪にしてからますます色気が出てきたなと思う」*25

 

 

  • メンバーから見た田中樹

 
Q.田中樹について*26
ジェシー「樹はやんちゃで、ふざけるの大好きなんだけど、ああ見えて意外と優しいのよ」
北斗「一言でいえば、人たらし。どんな輪にも入っていけるし、そこで会話を盛り上げて人気者になる。コミュニケーションの達人」
京本「チャラく見えて実はしっかり者」
慎太郎「1番周りを見てるし、頭の回転も速くて、すごく頼りになる」
髙地「楽観的でマイペース。あとグループを常に冷静に俯瞰で見てる」

 

・樹のこんなところ頼りにしてます♡*27
慎太郎「オレが振りを決めることもあるんだけど、みんな樹のことを信頼しているから、基本的にまかせることにしてる!オレが一番年下でたまになめられることもあるから(笑)、樹がみんなをまとめたほうがいいかなって。樹はいろいろ言ってくれるし、信頼してます」

 

・樹のカッコいいところ*28
京本「ジュニアがわちゃわちゃしてて振付師さんが困ってる時に助けるんだよ。うまく進められるように樹が声かけたりしてるの。それは見てて『アイツやるな〜。あればモテるな』って。オレはそういうの苦手だからやれないんだけどね(笑)」

 

about田中(樹)*29
慎太郎「樹がいるとグループの雰囲気が良くなるっていうのかな。樹がいるだけで、みんなが明るくなるというか。みんなを盛り上げてもくれるし。プライベートで一緒にいても、笑わせてくれたり、相談にものってくれたりと、すごく頼りになりますね。何かあったら、まず相談するのは樹。そのくらい僕の中で大きい存在です」

 

「オレのいいところ言って!」京本「空気が読めるところ〜」森本「万能型!……ではないか(笑)」「褒められたと思ったら、すぐ訂正された(笑)」*30

 

髙地「樹のすごいなって思うところは、直感が鋭いっていうか、いろいろ話し合った結果、結局最初に"いい!"って言ったものに決まったりするじゃん。そういうセンスって羨ましいなって思うよ」

 

北斗「(バニラボーイで樹が演じた松永はスポーツの天才だけど)実際に樹はスポーツの飲み込みが早くて、何でもすぐ覚えるもんな」*31

 

北斗「樹はスポーツも音楽も吸収して自分なりに解釈するのがすごく上手い」*32

 

・北斗「樹はオンとオフが変わらないかも。でもオフでは話を聞いているフリをして、全然聞いていないことが多い!」「樹はいい意味でチープな色気がある(笑)。チャラそうな見た目だけど、そのリアリティが良いと思うんだよね。」*33

 

・慎太郎「オンの樹はチャラいイメージかもしれないけど、オフではめっちゃ真面目。みんなの意見をまとめてくれるよ。」「樹は曲の途中でおなかをチラッて出すのが色っぽいね。ウエストがくびれてるからできるパフォーマンス」*34

 

京本「樹はオンでは意思表示がはっきりしてるけど、オフでは意外と人見知り!」「樹は声かな。ラップもカッコいいけど、歌うといい声してるんだよね。いつか2人でハモる曲をやってみたい!」*35

 

ジェシー「樹は盛り上げ役で、オフの方がうるさい(笑)」「樹は顔(がセクシーポイント)。俺、樹の顔がタイプなの。樹もそれがわかってるから腹が立つけど(笑)」*36

 

・髙地「樹は何も考えてないように見えるかもしれないけど(笑)、いちばん考えて行動してる」「樹のセクシーさは、自分で『俺、せくしーじゃない?』って言っちゃうところかな(笑)」*37

 

 

 

 

 

Q.松村北斗について*38
ジェシー「最近クールな男を目指してるのかな?前はもっと明るかったじゃん(笑)実は、はっちゃけるところとか隠さないでもっと出して欲しいな」
京本「楽屋でも、うるさい中ずっと読書してたね。最近1人で集中してやることにハマってる感じ」
「ここぞっていうときに頼りになる。6人の中だと俺がMCを担当することが多いんだけど、実は裏で話を回してるのは北斗。助けてもらってる」「それから、自分を貫く強さも凄い。俺は周りを気にするタイプだから、北斗の強さは憧れる」
慎太郎「クールなイメージがあるけど、実はなかなかのおしゃべり。ギャップが1番あるんじゃないかな」
髙地「メンバーいち仕事熱心で、ジャニーズの曲やライブに1番詳しくて、その知識を自分たちの公演に生かそうとする。あと実は結構ナイーブで悩みやすい」

・北斗のこんなところ頼りにしてます♡*39
ジェシー「北斗はMCのまとめ役として頼りになってる。オレらがいろいろ言ってMCがバラバラになってきたころに、ちゃんとうまくまとめて片付けてくれるんだよ。プライベートでは、あいつがオレに頼ってるけどね(笑)」

・北斗のカッコいいところ*40
慎太郎「北斗のカッコいいところは我の強さ!アイツは一度決めたことは曲げないから、それはカッコいいと思うよ。」

 

・about松村(北斗)*41
髙地「北斗って記憶力がいいんです。俺は終わったら記憶を消去しちゃうタイプだけど、北斗は昔の振り付けもちゃんと覚えてて。『こんなんだったかな?』って言いながら、いつも教えてくれてすっごく頼りになります。いつも側にいてくれてありがとうって感じですね(照)」

 

宮舘SixTONESの"イジリ上級者コースは誰になるの?」髙地「ダントツ北斗じゃない?孤高のオーラを出してるから(笑)」*42

 

「北斗は周りから自分がどう見えてるかをちゃんと理解して、こうしたいっていうプランも明確に持ってる。冷静にオレたちのことを俯瞰で見てくれているから、演出とかを自分たちで考えるってなった時に、北斗の意見はかなり重要なんだよね」*43

 

慎太郎「北斗は自分の世界に入るぶん、その世界の中からいろんなものを見てて、すごく視野が広い人だと思ってるよ。曲もいっぱい知ってるし、すごく勉強家だし」*44

 

ジェシー「(バニラボーイは)確かに本人の性格とかぶる部分は多かったかもしれない。北斗の演じる林はクールで頭のいい役でしょ」「実際、頭良すぎてイヤなヤツになるときあるもんね(笑)」北斗「細かいことをワーッと言いすぎていやがられるみたいなね」*45

 

・樹「オンの北斗はクールに見えるけど、オフでは意外と人と関わるのが好き。『友達はふたり』っていうのは嘘だと思う(笑)」「北斗は男らしい体(がセクシー)!黒髪っていうのもセクシー要素が高いかも」*46

 

・慎太郎「北斗はオンでは肩出しの衣装を着てるけど、オフではそんな服着てません(笑)。個性的な服を着てて、俺はすごい好き。」「北斗は彼にしか着こなせない衣装が(セクシーで)◎。佇まいが衣装の良さを引き立ててると思う」*47

 

・京本「北斗はオンとオフでメンバーの距離感をしっかり区別してる。いい感じの距離感を保ってると思うよ」「北斗はセクシーというよりミステリアスな感じ。知的さも兼ね備えているから、歳を重ねたらより魅力が増しそう」*48

 

ジェシー「北斗はSキャラに見えるかもしれないけど、オフではイジられているMキャラ」「北斗は唇がセクシー!味噌汁をすすっているとき、特にいい唇をしているんだよ」*49

 

・髙地「北斗とは長い付き合いだけど、自分の世界がしっかりあるタイプ。知的さがオンの時も出てるなと感じるよ」「北斗は踊り方(がセクシー)。女性っぽいなめらかな振り付けを踊るときなんて、すごく上手いな〜と思うし、色っぽい。」*50

 

 

Q.ジェシーについて*51
北斗「自分にもグループにも自信を持ってる。しかも"将来こうなるだろうな"っていう未来に対する自信でもあるから、すごく頼もしい。メンタル面でもSixTONESの舵取り的存在」
京本「感覚の人だから歌も踊りもそういう感じ。歌も予定してないところでいきなりフェイクを入れてきたり、踊りも人とは違う動きができる」
「見た目は大人だけど中身は無邪気な子供」
慎太郎「立ってるだけで場を持たせることができる、センターにピッタリの男」「ジェシーの容姿が羨ましい。もう完璧ですよね…立ってるだけでカッコイイもん!」
髙地「究極の自由人。やりたい、やりたくないの意思表示がはっきりしてて、ワガママが許されちゃう弟っぽさも魅力」

ジェシーのこんなところ頼りにしてます♡*52
髙地SixTONESをまかせてる。グループのことに関してはすごく頼ってるね。『こうしていこうよ』って一番言うのもジェシーだし。あと、個人的には構成とかも頼ってるよ。ジェシーの突拍子もない案が採用されたりするからね」

ジェシーのカッコいいところ*53
北斗ジェシーって、感情とかをどんどん外に放ってるイメージあるじゃん?確かに放ってはいるんだけど、実は自分の中にもすごい入れてると思う。こらえるところはしっかり奥のほうまで飲み込んでるし。だからこそたまにボーンと出て、人間らしいなと思う時があるんだよ。すごく中身のつまった男だね」

 

・aboutジェシー*54
京本「歌の相棒って意味でいえば、ジェシーはなくてはならない存在。ライバル心みたいのも全然なくて。2人で競い合ってたら、せっかくのハモリのパートが一つに聞こえない気がするし。これからも歌のパートナーとして2人でグループを引っ張っていきたいね」

 

北斗「(ジェシーのいいところは)常に裏表がない(ところ)」*55

 

京本「(ジェシーには)歌に対する愛がある」*56

 

北斗「(ほくじぇクリエで『客席に行って、握手しながら歌ったりするのもありだよね(笑)』というジェシーに対して)いや、ジェシーはステージの真ん中じゃなきゃ!だって王子様だから(笑)」*57

 

ジェシーは天才肌というか、感覚で出しちゃうタイプ。発想がすごい」北斗「ゼロから生み出すのが上手いんですよね。ジェシーのおかげで、天才肌の人を目の前で初めて見た。」*58

 

 

 

Q.森本慎太郎について*59
ジェシー「グループのイカつい部分を背負ってて、このごろ普通にカッコよくなってきたな。自分からボケようとするけど、あまり面白くない(笑)俺は好きだけどね♡」
北斗「とにかくいいヤツ!今は若さからヤンチャさがフィーチャーされがちだけど、20歳を越えればより"いいヤツ"感がみんなに認知されると思う」
京本「最近は俺らのダンスの全体像を見てくれてる。おかげでバラバラだった踊りが揃ってきた。ウチのダンス担当は慎太郎っていうのが明確になってきたね」「慎太郎のガタイの良さとアクロバットが羨ましい」
「ザ・弟キャラ。メンバーが大好きで『遊びに行こう』ってうるさい上に、たまに俺がスルーするとすぐ拗ねちゃう(笑)見た目に反して繊細」
髙地「わんぱく坊主。食べることが大好き。仕事帰りとか、こっちがお腹空いてなくてもよくご飯に付き合わされる(笑)」

 

・慎太郎のこんなところ頼りにしてます♡*60
北斗「舞台上のことはかなり任せてるし、適材だなって思ってる。振り付けとか、立ち位置とか。何かあればボクも頼ってるし、みんなも頼ってると思うよ。そういうところは信頼してるかな!」

 

・慎太郎のカッコいいところ*61
「アイツって『〜ISLAND』ですごい出番が多いの。アクロバットとかこなしながら、オレらと同じ出番もあって。結構オレらも体力的にしんどいんだけど、新体操とかブレイキンとかもこなしてるのはカッコいいなって思う」

 

・about森本(慎太郎)*62
北斗「慎太郎の勢いに助けられることが結構あるんです。6人がつながれたり、場が和んだり、笑顔になったり。彼が発端で凍りつくこともあるけど(笑)、そのおかげでいい方向に向くことも多い。これからも恐れず、どんどん石を投げ込んで欲しいですね。そうすればきっとグループも強くなれるから!」

 

北斗「慎太郎のSixTONESへの愛と、あと責任感の強さ?最近すごく感じるよ。振り付けとかそういう部分では、メンバーみんな慎太郎に頼っちゃうけど、弱音を吐かず、いいものをちゃんと作ってきてくれてるからさ。みんな口には出さないけど、慎太郎のそういうところ、尊敬してると思うよ」*63

 

*1:週間ザテレビジョン2015No.43

*2:WINK UP 2017.2

*3:WINK UP 2017.2

*4:TVぴあ 2015.12.14号

*5:QLAP! 2016.12

*6:WINK UP 2016.12

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*10:ポポロ2017.8

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*15:週間ザテレビジョン2015No.43

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*17:WINK UP 2017.2

*18:TVぴあ 2015.12.14号

*19:QLAP! 2016.12

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*21:ポポロ2017.8

*22:ポポロ2017.8

*23:ポポロ2017.8

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*26:週間ザテレビジョン2015No.43

*27:WINK UP 2017.2

*28:WINK UP 2017.2

*29:TVぴあ 2015.12.14号

*30:QLAP! 2016.12

*31:シネマ☆シネマ No.64 2016.8

*32:25and 2016.10

*33:ポポロ2017.8

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*38:週間ザテレビジョン2015No.43

*39:WINK UP 2017.2

*40:WINK UP 2017.2

*41:TVぴあ 2015.12.14号

*42:WINK UP 2017.4

*43:QLAP! 2016.12

*44:WINK UP 2016.12

*45:シネマ☆シネマ No.64 2016.8

*46:ポポロ2017.8

*47:ポポロ2017.8

*48:ポポロ2017.8

*49:ポポロ2017.8

*50:ポポロ2017.8

*51:週間ザテレビジョン2015No.43

*52:WINK UP 2017.2

*53:WINK UP 2017.2

*54:TVぴあ 2015.12.14号

*55:QLAP! 2016.12

*56:WINK UP 2016.12

*57:STAGE SQUARE Vol.2 2013.4

*58:25ans 2016.10

*59:週間ザテレビジョン2015No.43

*60:WINK UP 2017.2

*61:WINK UP 2017.2

*62:TVぴあ 2015.12.14号

*63:WINK UP 2016.12